2007年05月30日

広がる中国産食品、医薬品の毒物禍

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広がる中国産食品、医薬品の毒物禍
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2007年05月28日

体重477キロの巨大イノシシ射止める 11歳少年

巨大イノシシ 477キロ
2007.05.26
Web posted at: 19:32 JST
- CNN/AP

アラバマ州モントゴメリー――アラバマ州で父親と一緒に狩猟した11歳少年が短銃で体重約477キロという「巨大イノシシ」を射止め、話題になっている。体長は2メートル80センチ。最初に遭遇した時について「怖かったけど、興奮もした」と振り返っている。


ジェーミソン・ストーン君で、5歳の時に初めて野生のシカを獲物にした狩猟の「ベテラン」。超大型のイノシシと出くわしたのは5月3日、アラバマ州東部の狩猟区となっている森林へ父、ガイド2人と共に出掛けた時だった。


50口径の短銃が武器で、イノシシに計8発撃ち込んだが、まだ死なずに逃走。これを約3時間にわたって追い掛け、至近距離からとどめの一発を放ったという。追跡の間、イノシシの逆襲への恐怖が消えなかったという。牙(きば)の長さは約13センチあった。


父親らが高性能ライフル銃を構え、不測の事態に備えていた。


獲物が余りにも大きいため、森から運び出すため掘削機を動員。この後、トラックに積み込み、近くの畜産事務所で大きさなどを測った。地元で発見されたイノシシの大きさでは史上最大らしい。


ストーン君の父親は、イノシシを使ったソーセージを作る予定。ストーン君は地元の有名人になったが「キジなどを捕まえている方が良い。危なくないし」と語っている。
CNN Web
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2007年05月27日

中国選手の悲惨な末路

スポーツ王国 中国はオリンピックを控えてなりふり構わない様相を呈している。
選手をただ勝つための道具としてしか扱わなかった旧ソ連、東ドイツを思わせる実態がよく見えてくる。
共産主義、社会主義の本質を垣間見る記事を紹介する。
中国スポーツ界の実態
産経新聞
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2007年05月26日

元気のない40〜50代

60代より低い40代〜50代の男性ホルモン
男性ホルモンの欠如
読売新聞19.4.25
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2007年05月22日

中国新幹線 マナーぼろぼろ

■中国新幹線 マナーぼろぼろ
トイレットペーパー・センサー式蛇口…・備品持ち去り相次ぐ

 【北京=野口東秀】日本やフランスなど各国の技術を導入したのに「国産」と宣伝している中国版新幹線が早くもピンチだ。4月18目から各地で時速200キロ以上の高速運転が始まったが、乗客による車内の備品持ち去りが後を絶たない。来年の北京五輪に向け、どうすればマナーが向上するのか中国指導部も頭が痛い。

 「社会公民の恥。中国人のイメージに悪影響を与える。五輪に向けこうした非文明的行動は注意しなくてはならない」。国営新華社通信(電子版)は乗客のマナーに疑問を投げかけ、処罰が有効策と指摘している。新華社によると、河南省鄭州市の検査場で検査員約100人は車内を点検して嘆いた。手洗い場のセンサ一式蛇口、手洗いや排水の備品が消え、飲みかけのジュースが座席に放置されていた。

 中国各紙によると、信じられないほど備品が持ち去られている。トイレットペーパーに緊急脱出用のハンマー、便座の温度調節用つまみ、トイレットペーパーホルダーの軸など。センサ一式蛇口のように持ち去っても何に使うのか想像もつかないものも含まれている。

 座席の物入れ網が破かれたり、トイレで喫煙したり、通風孔へのごみ投入、緊急用ボタンへのいたずら、トイレの水を流さない一など悪質なマナー違反も目につく。さらには大声を出したり床にたんを吐くなど傍若無人に振る舞う、足を前の座席に投げ出して足のにおいを発散させるなど周囲の迷惑を顧みない行動もあるという。

 日本の新幹線車両をベースにしたCRH2など高速列車の愛称は「和諧(わかい=調和)」号。名前は立派だが、車内の様子は公共精神の欠如を物語っている。
                  産経新聞から引用
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2007年05月08日

金正日の別荘

北朝鮮各地に17箇所ある金正日の別荘を「グーグル」で見ることができるという。
これは平城市内にある別荘

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金正日の別荘
産経新聞19年4月11日
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2007年05月06日

中国の"新植民地主義"に反感募るアフリカ諸国

"新植民地主義"に反感募る
 中国のメディアはエチオピア東部で起きた事件の原因を「身代金目的」、「部族対立に巻き込まれた」などと分析している。ただ近年アフリカを中心に中国人襲撃事件が頻発。その背景には中国政府が資源や市場を求め、ビジネスマンや労働者を同じ場所やプロジェクトに大量に送り込むという、なりふり構わぬ進出ぷりに対する現地の不満があるようだ。

 中国人襲撃事件が多い国の1つは南アフリカだ。国営新華社通信などによると今年4月までの3年間、同国で殺害された中国人は約40人。安価な中国製品の大量流入で多くの地場産業が打撃を受け、倒産やリストラで失業した労働者らが「中国商人は出て行け」と大規模なデモを頻繁に行うなど、反中感情は根強い。それに加え、中国人は欧米人と比べ銀行を利用せず、多額の現金を持ち歩くことが多いことから、現地の武装勢力による誘拐、強盗のターゲットになりやすいといわれる。

 ナイジェリアでは、今年に入って3回も中国人技術者らが誘拐される事件が起きた。中国メディアは「石油資源で得た利益を人民に還元しない地元政府の腐敗に対する貧しい人々の怒りが、石油産業で働く中国人に向けられた」との中国人学者の分析を紹介した。

 2006年2月、英国のストロー外相(当時)がナイジェリアを訪れた際、「中国が今日アフリカで行っていることの大半は、英国が150年前に行ってきたことだ」と中国が植民地化を進めていると批判した。これに対し、中国側はメディアなどが「(英国と違い)奴隷の売買をしていない」と猛反撃した。
 ただ、利益のみを追求し、自国の労働者を危険な地域に派遣する中国政府系企業の姿勢に対する批判は根強い。実際、04年6月、アフガニスタンでは出稼ぎに来ていた中国人労働宵口入が殺害され、05年8月にはイラクで同じく8人が誘拐(後に釈放)された。
          (矢板明夫)

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新植民地主義の中国
産経新聞から引用
posted by ディポ at 09:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 軍事・外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

何でもありの反日法案(韓国)

反日法案_1024.jpg 
産経新聞19.5.3
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2007年05月02日

「赤ちゃんポスト」ドイツの先例

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赤ちゃんポスト_1024.jpg
posted by ディポ at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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