2008年05月22日

徒然なるままにエッSAY!の390テーマ(カテゴリー別)一覧

http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/
国内外情勢、近現代史、国のあり方を考える
17.3.30〜20.5.22

● スポーツ(3)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50011360.html
2007年10月10日 ◎野生味と限界を知るということ
2007年02月01日 ◎冬季アジア大会の特別ルールは競技の神聖さを冒とくするもの
2006年10月14日 ◎日本ハム優勝は、北海道民に明るい話題と活力の燈を与えた 

● 皇室(12)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1366715.html
2007年01月05日 ◎品性下劣な左翼人士
2006年11月01日 ◎毎日新聞の朴鐘珠記者「在日朝鮮人」が天皇陛下を侮辱
2006年10月07日 ◎日本の皇位継承と欧州王家のDNA
2006年09月10日 ◎次世代の皇統を継承するには
2006年03月14日 ◎2600年の伝統は民主主義に馴染まなくて当たり前
2006年02月25日 ◎女性・女系天皇「容認」2年前に方針が出ていた 政府極秘文書で判明
2006年02月11日 ◎欧州王室と日本の皇室
2006年02月07日 ◎秋篠宮妃紀子さま御懐妊の報に接し、思わず叫ぶバンザイの声
2006年01月24日 ◎日本の成り立ちを考える
2005年12月07日 ◎◎皇位継承の長子優先は天皇制の消滅に繋がる 
2005年10月09日 ◎女性天皇容認は125代に亘るわが国の皇位継承の伝統にそぐわない
2005年06月16日 ◎天皇陛下を韓国人または百済系だと主張する韓国人と在日

● 日本の歴史と伝統(41)
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2008年05月10日 ◎「和」の心 「日の丸」と「君が代」
2007年12月04日 ◎国民性の違いか「騙されるほうが悪い!」と韓国
2007年12月02日 ◎天皇は「権威者」であって「権力者」ではない
2007年11月08日 ◎婚外子に対する親の義務と責任
2007年05月03日 ◎究極の選択としての「国籍の取得」
2007年04月26日 ◎秀吉のバテレン追放令の真因の一つに、日本人奴隷の売買があった
2007年04月16日 ◎定番「暗い青春時代」は本当か???
2007年02月07日 ◎「子供を2人以上持つこと=健全」で、いったい何が問題なのか???
2006年11月09日 ◎「闘う」同和と「和」のアイヌ民族
2006年07月31日 ◎この国とわが国
2006年07月04日 ◎日本人の美学は武士道精神から
2006年06月18日 ◎“蕎麦(そば)を音を立てて美味しそうに食べる”のは熊さん、八ッつあんの世界
2006年06月02日 ◎民間人に駐車監視員の強権をもたせるのは筋違い
2006年05月03日 ◎日本国憲法の成立過程に立ち返る
2006年05月02日 ◎団塊の世代と無責任世代
2006年04月27日 ◎韓国起源論を刷り込まれる韓流おば様たち
2006年04月19日 ◎盗まないという美徳
2006年04月16日 ◎古代史は朝鮮史観から脱却を!
2006年01月06日 ◎「国家の品格」の祖国愛
2006年01月01日 ◎お正月行事のいわれ
2005年12月03日 ◎ヒトの心の温かさに涙
2005年11月21日 ◎心づけとチップ考
2005年10月25日 ◎健全な愛国心は祖国愛をベースにした国益追求のバランス
2005年10月13日 ◎日の丸は日本とパラオとバングラデシュを結ぶ固い絆
2005年10月12日 ◎三日月に「われに七難八苦を与えたまえ!」と祈った山中鹿之介の子孫が三菱UFJに!
2005年10月11日 ◎中国文明の悪弊を取り入れた韓国・朝鮮、取り入れなかった日本
2005年10月02日 ◎文・武のうねりで時代を読む
2005年08月31日 ◎江戸庶民の誇るべき文明
2005年08月19日 ◎米誌タイムで「中韓の発展は日本に感謝を」と評価
2005年07月25日 ◎戦争画(サイパン島玉砕の日)藤田嗣治
2005年07月18日 ◎かって「ヘラルド・トリビューン紙」に″サイパンのジャンヌ・ダルク″と報道された特志看護婦がいた
2005年07月09日 ◎「抗日戦争勝利六十周年記念行事」ってなんか変だな!
2005年06月12日 ◎百科事典(権威あると思われるもの)には眉に唾つけて!
2005年06月02日 ◎日本と朝鮮半島の関係を知るための教材「ホタル」
2005年05月26日 ◎時間の正確性こそ日本の誇り!
2005年05月22日 ◎鳴り物入りで発行された、あの二千円札はいずこに!
2005年04月28日 ◎4月28日は何の日ですか
2005年04月27日 ◎政治的押し付けではなく真実を知ることの大切さ
2005年04月20日 ◎世界に誇れる精神文化『武士道精神』と軍隊の役割
2005年04月18日 ◎いま中国・韓国で「日の丸」が焼かれ、汚れた靴で踏みつけられています
2005年04月17日 ◎剣道の起源は韓国だと・・・なんだそりゃ!

● 韓国・北朝鮮(45)
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2008年01月09日 ◎これが韓国・朝鮮流の人事腐敗の構造体質
2007年08月15日 ◎小沢一郎に韓国寄りの発言が多い一因
2007年05月05日 ◎何処までも執念深い反日国家「韓国」
2007年05月03日 ◎究極の選択としての「国籍の取得」
2007年04月10日 ◎傍若無人な韓国人に荒らされている国境の島「対馬」の危機
2007年01月28日 ◎「ヤクザと在日」
2006年11月04日 ◎統一教会と日本人妻
2006年08月31日 ◎右翼と暴力団と在日韓国・朝鮮人(その2 在日右翼と暴力団)
2006年08月30日 ◎右翼と暴力団と在日韓国・朝鮮人(その1 在日企業家たちと裏社会)
2006年07月12日 ◎ミサイル7発で72億円は高いか安いか
2006年07月01日 ◎日本を仮想敵国視する盧韓国大統領
2006年06月29日 ◎誘拐犯に「返してください」とお願いする拉致被害者家族
2006年05月18日 ◎“民団と総連の和解は日本のためになるか”監視が必要!
2006年04月23日 ◎韓国人の愛国心と朝鮮人としてのDNA
2006年04月21日 ◎韓国の理不尽な侵略行為(竹島の不法占領)を世界に知らしめよう!
2006年04月13日 ◎日米の友情をあらわすワシントンの桜にもケチをつける韓国
2006年03月26日 ◎どうにも腹の虫が収まらない
2006年03月23日 ◎韓国よ! 貴国は日本に完敗したことを認めなさい!
2006年02月23日 ◎竹島問題の解決に水を差す小泉首相の弱腰外交
2006年01月05日 ◎「チャングムの誓い」からめぐみさんの拉致の要領が見えてくる
2005年12月31日 ◎忸怩たるモノがある管直人と土井たか子の裏切り行為
2005年12月22日 ◎韓国科学界のホープ黄(ファン)教授いまや疑惑の人に!
2005年12月15日 ◎北に取り込まれた韓国 狂った価値観
2005年12月13日 ◎ベトナム戦争での韓国の特需 総決算
2005年10月28日 ◎法廷で偽証(ウソ)することに罪の意識のない韓国人と偽証は許されない行為と認識する日本人
2005年10月24日 ◎はたして韓国は中国の属国状態から逃れることができるのか ???
2005年09月11日 ◎つじつまの合わない韓国の『親日派』糾弾
2005年09月07日 ◎共産主義の防波堤としての朝鮮半島と韓国人の意識
2005年08月27日 ◎恥知らずなノ・ムヒョン韓国
2005年08月17日 ◎許せない韓国兵の裏切り 韓国兵には韓国を代表してイラクに来ているという自覚がない
2005年08月04日 ◎朝鮮系日本軍人・軍属への疑い
2005年08月03日 ◎中国・韓国名と在日の「通名」の意味
2005年08月01日 ◎韓国よ!「日本海」を「東海」と偽称するのは終わりにしろ!
2005年07月28日 ◎金日成の革命経歴も建軍記念日もウソと判明
2005年07月22日 ◎「チャングムの誓い」と李朝520年の身分制度
2005年07月21日 ◎李王朝 血統途絶える
2005年07月14日 ◎駅前の一等地の地主、ヤクザ、パチンコ屋になぜ在日が多いのか
2005年07月13日 ◎ウソと知っていながら反日のキメ台詞は「在日は強制連行された!」
2005年06月18日 ◎日本の名曲は朝鮮の名曲 日本人が歌わなくなった軍歌は北朝鮮革命歌に!
2005年05月10日 ◎韓国とは腹を据えて戦う姿勢がお互いの利益になる
2005年04月07日 ◎ウンコだらけの道路と茶色く濁った井戸の首都ソウル
2005年04月06日 ◎日本軍の兵隊になりたかった朝鮮人
2005年04月05日 ◎歴史の偽造を正当化する韓国
2005年04月01日 ◎韓国メディアのヒステリックな反日の根源
2005年03月31日 ◎今も昔も韓国人は・・・

● 朝鮮総督府(4)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001483.html
2008年03月30日 ◎朝鮮総督府の役割 その1
2008年03月30日 ◎朝鮮総督府の役割 その2
2008年03月30日 ◎朝鮮総督府の役割 その3
2005年09月03日 ◎埋もれていたハングルを広めたのは日本

● 永住外国人地方参政権(4)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1500985.html
2008年01月27日 ◎日本国の土台を揺るがしかねない“外国人地方選挙権付与”(その1)
2008年01月27日 ◎日本国の土台を揺るがしかねない“外国人地方選挙権付与”(その2)
2005年10月06日 ◎公明党の「永住外国人法案」提出は日本国家の土台を揺るがす行為
2005年08月12日 ◎日本の主権行為でもある参政権を在日に譲り渡して、国家を解体するつもりか!

● 慰安婦問題(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1169040.html
2007年03月12日 ◎慰安婦・慰安所と各国の軍隊
2005年05月21日 ◎軍隊と性管理(その4)韓国駐留米軍と湾岸戦争
2005年05月14日 ◎軍隊と性管理(その3)外国は如何にしたか
2005年05月13日 ◎軍隊と性管理(その2)衛生管理と国別の女性たち 
2005年05月12日 ◎軍隊と性管理(その1)慰安所の必要性

● 中国(39)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951913.html
2008年05月01日 ◎中国によるチベット・ウイグル族の弾圧
2008年04月20日 ◎チベットばかりではない! 「今 ウイグルで何が起こっているか」
2008年03月16日 ◎チベットのラサで暴動発生
2008年03月16日 ◎中国によるチベット侵略
2007年11月20日 ◎漢民族によるウイグル人の強圧的支配
2007年06月10日 ◎何でもありの中国(衛生観念ゼロ)
2006年10月29日 ◎無抵抗のチベット尼僧や少年僧を撃ち殺す中国の蛮行
2006年07月20日 ◎チベット同化政策の大動脈「青蔵鉄道」の完成が意味するところ
2006年05月27日 ◎今や世界中にアメーバーのごとく住みつきだした中国人
2006年04月12日 ◎中国で日本軍を題材にした親日的な小説「温故一九四二」がロングセラーとは・・・
2006年03月27日 ◎日本は腹を据えた外交をやるべき時が来ている
2006年02月17日 ◎共産党独裁国家の言論弾圧に協力する米国のグーグル、ヤフー等
2006年02月14日 ◎中国経済の裏と表 ハッキリ云って「ヤバイ!」
2005年12月29日 ◎中国のための日本人エージェント獲得の手口
2005年12月25日 ◎広がる嫌中意識 親しみ感じない63.4% 
2005年12月19日 ◎共産中国の嫌がらせ戦略
2005年12月12日 ◎中国の環境汚染は深刻であり、今や日本を脅かす存在になっている
2005年10月20日 ◎中国の人権弾圧にアメリカが改善要求
2005年10月10日 ◎共産中国の歴史的写真と偽造
2005年10月08日 ◎中国の凄まじい環境破壊から生まれた野菜(毒菜)を食べている日本人
2005年10月03日 ◎中国のロビー活動の成果か,米国の学者が中国の立場で日本の外交を批判
2005年09月14日 ◎銃殺した死刑囚の皮膚を剥ぎ取りコラーゲンを摘出する中国の化粧品
2005年08月28日 ◎中国の真意を見抜くアメリカ、真に受ける日本
2005年08月23日 ◎毛沢東と周恩来は大躍進政策で4000万人の餓死者を出した大悪党
2005年08月18日 ◎中国の共産革命に参加を余儀なくされた3万人もの日本人同胞はいずこに
2005年08月05日 ◎中華・朝鮮民族は死者まで鞭打つ文化
2005年07月30日 ◎中国の暴動発生と農業の崩壊
2005年07月27日 ◎また中国で原因不明の伝染病が蔓延
2005年07月24日 ◎中国人を理解する三つのキーワード
2005年07月08日 ◎中国共産党軍(八路軍)の規律厳正の神話は戦後の創作
2005年07月04日 ◎中国から輸入食品は危険
2005年07月02日 ◎日本の知的財産は中国の国内法で合法的に盗まれている
2005年07月01日 ◎これが共産党独裁国家の情報操作だ!
2005年06月30日 ◎日本の学校教材に圧力をかける中国共産党独裁国家
2005年04月29日 ◎中国は共産党独裁の国ということを忘れていませんか!
2005年04月13日 ◎「偽造国家」韓国・中国の極み 「70年戦争」「町ぐるみの偽造」
2005年04月10日 ◎「泣く子と地頭には勝てない」それを言っちゃお仕舞いよ!
2005年04月08日 ◎恩を仇で返す中国人 これが常識
2005年04月04日 ◎今日もまた13億の民が「日本をぶちのめせ〜♪」と歌っている

● 中国人とは(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001352.html
2008年05月05日 ◎偏狭で威圧的な中国の愛国心
2006年10月02日 ◎中国人になりたくない中国人が増えている
2005年09月18日 ◎中国人のいろいろ(西北経済圏)
2005年09月06日 ◎中国人のいろいろ(華南経済圏)
2005年09月02日 ◎中国人のいろいろ(華東経済圏)

● 台湾(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951914.html
2006年05月30日 ◎台湾軍の基礎を築いた旧軍の将校たち 「白団(パイダン)」
2006年05月23日 ◎日本人として日本のため戦った「台湾系元日本兵」の無念さを知る
2005年09月08日 ◎世界のならず者国家 中国に対抗するためには台湾との連携の強化が必要
2005年08月21日 ◎まだまだ見くびってはいけない日本人の誠意 高砂義勇兵の慰霊碑建立
2005年04月15日 ◎台湾は中国の領土ですか、それとも独立した主権国家ですか?

● アジア諸国(6)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001098.html
2007年10月11日 ◎「トルコ兵、クルド労働者党(PKK)と交戦」を聞いて
2005年11月24日 ◎生きるために必死になって働く子供たち
2005年10月14日 ◎イギリスの植民地統治が独立後の人種間対立を生んだ
2005年10月14日 ◎イギリスの植民地統治が独立後の人種間対立を生んだ
2005年09月04日 ◎日本・トルコの友好親善に尽くした、日露戦争の功労者「山田寅次郎」
2005年08月26日 ◎インド独立の最大の功労者 チャンドラ・ボース

● アメリカ(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1495483.html
2007年07月04日 ◎日本人の気持ちを逆なでするアメリカ
2006年05月04日 ◎B29のこの恐るべき殺戮 一万七千五百機・爆弾十六万トンの「空襲」の記録
2006年04月13日 ◎日米の友情をあらわすワシントンの桜にもケチをつける韓国
2005年08月20日 ◎米国で日本たたきが始まる 裏でうごめく中国・韓国の影
2005年08月11日 ◎気象条件が左右した原爆投下目標 曇りの小倉から晴れの長崎へ
2005年08月10日 ◎日本国民を大空襲と原爆で殺戮し、日本政府から勲一等旭日大綬章を貰った男「ルメイ将軍」
2005年08月07日 ◎謀略の大東亜戦争 ルーズベルト・トルーマン両大統領の大罪
2005年08月06日 ◎日本を焼き尽くしたB29 国際法違反の恐るべき殺戮

● ヨーロッパ(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951917.html
2005年10月04日 ◎権力闘争に明け暮れていた16世紀始めのバチカン(ローマ教皇)
2005年09月16日 ◎ユーロの先駆者は日本婦人青山光子の血を受け継ぐクーデンホーフ・カレルギー伯爵
2005年07月15日 ◎オーストラリアが日本軍人に示したジョンブル魂
2005年06月06日 ◎ドイツと近隣諸国との重い戦後処理
2005年05月31日 ◎ヨーロッパの治安悪化は人権屋と左翼運動家が原因

● アフリカ(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1449482.html
2005年10月07日 ◎日本からのODAを横流ししてアフリカに根を張る中国
2005年07月10日 ◎スーダンのダルフール紛争について

● オシャレと若者たち(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951943.html
2006年07月24日 ◎時代は巡る 軽さの変遷
2005年04月02日 ◎美学を捨てた女たち

● メディア論(7)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951929.html
2008年02月27日 ◎執拗なイージス艦「あたご」タタキは「日本の恥」
2008年02月04日 ◎おう揚さを無くした日本人
2007年01月04日 ◎NHKの品格
2006年08月02日 ◎日本のボクシング界に汚点を残した亀田興毅
2006年07月15日 ◎内股歩きの方々と市民権
2006年02月17日 ◎共産党独裁国家の言論弾圧に協力する米国のグーグル、ヤフー等
2005年09月21日 ◎パンドラの蓋が開いてしまったNHK 受信料不払いはこれからも益々増える

● 靖国神社と国の鎮め(25)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1228494.html
2008年05月20日 ◎日本とアメリカの慰霊
2008年04月10日 ◎戦場に花咲く武士道
2007年05月26日 ◎ペリリュー島のニミッツ元帥の詩碑
2007年05月20日 ◎「俺は、君のために・・・」は心の記録映画
2006年12月16日 ◎慰霊の島「硫黄島」
2006年07月22日 ◎絶妙のタイミングで出てきた「昭和天皇A級戦犯に不快 富田メモ」
2006年07月11日 ◎落ち目の加藤紘一議員 靖国論はあんたの負け!
2006年01月19日 ◎靖国参拝を外交カードにしたのは中曽根元首相の軽率な行動
2005年10月17日 ◎小泉首相 帳面消しの靖国神社参拝
2005年09月10日 ◎「勝負あり!」「国士 上坂冬子」にメンを取られた石原慎太郎 
2005年08月15日 ◎60回目の終戦記念日と国民の怒り
2005年06月27日 ◎千鳥ヶ淵戦没者墓苑、靖国神社と国立追悼施設
2005年06月25日 ◎沖縄の慰霊 硫黄島、サイパンの慰霊
2005年06月10日 ◎サイパン島は昔玉砕の島であった。
2005年06月09日 ◎菅さん! 西郷隆盛や白虎隊の少年隊員も靖国神社で御祀りしてますよ!
2005年06月08日 ◎大勲位がうそを言っちゃいけないよ!
2005年06月05日 ◎貴方はどれだけの軍人・軍属が戦犯として処刑され、または自ら命を絶ったかご存知ですか
2005年06月01日 ◎川村翁(卒寿90歳)の義憤に燃える心根を拝聴しようではないか
2005年05月30日 ◎世界の戦没者慰霊(米国、英国、仏国編)
2005年05月29日 ◎世界の戦没者慰霊(中国・韓国編)
2005年05月27日 ◎殉国の英霊に敬意と感謝を!
2005年05月25日 ◎中国が仕掛ける平時の戦争(外交の戦い)
2005年05月23日 ◎靖国神社は日本人の心の原点

● 人権擁護法案(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1360406.html
2008年02月19日 ◎「人権擁護法案」がよみがえる裏事情
2007年01月18日 ◎死刑執行は善良な国民の合法的な「復讐権」
2007年01月05日 ◎品性下劣な左翼人士
2006年12月05日 ◎理想論に走る「矯正と刑罰」
2006年08月04日 ◎青いシートと人権屋
2005年10月01日 ◎自民圧勝の副作用は善良な国民を苦しめる「人権擁護法案」か!
2005年08月08日 ◎暗黒社会をつくる人権擁護法案 共産主義社会は御免だ!
2005年06月02日 ◎油断メサルナ!「人権擁護法案」は部落開放と在日のための法案。国民を苦しめるだけ!

● 選挙(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1497941.html
2005年10月16日 ◎いまや“鈴木宗男”にオーラなし
2005年09月17日 ◎旧態依然の管・小沢を廃して民主党代表になった前原氏に期待する
2005年09月15日 ◎労組の使い走りになった民主党に旧社会党の陰を見たのが選挙の敗因
2005年09月12日 ◎小泉首相“大勝利”にもかかわらず心配なこと
2005年08月09日 ◎総選挙が国の軸を中国寄りに!

● 裁判員制度(1)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50003792.html
2005年10月29日 ◎他人の揉め事に首を突っ込み何ヶ月も仕事を休み行動を拘束されることを望みますか?

● 教育のあるべき姿(11)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_943931.html
2006年12月18日 ◎学校給食の任務を終了し、新しい給食のあり方を考えるとき
2006年09月16日 ◎教育の崩壊と立て直しについて(後編)
2006年09月15日 ◎教育の崩壊と立て直しについて(前編)
2006年05月05日 ◎子供には厳しい愛情表現が必要
2006年03年03日 ◎教育の失敗
2005年08月25日 ◎必要悪としての"暴力”論
2005年06月04日 ◎無気力・無関心・向上心がない若者を生き返らす秘策は「教育改革」あるのみ!
2005年05月08日 ◎教育者が陥りやすい欠点
2005年03月31日 ◎悪たれ小僧変身の秘密
2005年03月30日 ◎悪たれ小僧の変身振りにビックリ

● サラリーマン武士道(22)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1070691.html
2008年02月08日 ◎命令した親方の責任と実行犯にさせられた弟子たち
2007年05月31日 ◎惻隠の情を無くした日本人
2006年08月02日 ◎日本のボクシング界に汚点を残した亀田興毅
2006年06月23日 ◎名選手必ずしも名監督ならず
2006年06月15日 ◎判断の基準が判らない新潟県十日町の人たち
2006年06月09日 ◎「YOSAKOIソーラン祭り」を素直に楽しめない者もいる・・・
2006年06月08日 ◎外務省の貴族体質がドミニカ移民の同胞を切り捨てた
2006年06月05日 ◎社保庁の村瀬清司長官を掩護すべき時
2006年03月26日 ◎どうにも腹の虫が収まらない
2006年03月23日 ◎韓国よ! 貴国は日本に完敗したことを認めなさい!
2006年01月23日 ◎IT企業の寵児“ホリエモン”ついに逮捕
2006年01月03日 ◎大学駅伝 指揮官の「情」と「非情」
2005年12月09日 ◎日本人と外国人の仕事に対する考え方の相違
2005年09月13日 ◎負傷した右ひじを責めつづけた黄選手と、負傷した右足を責めずに勝ちを譲ったラシュワン選手
2005年08月30日 ◎「恥を知る」という美学を忘れた日本人
2005年07月31日 ◎信じられない都職員の任務放棄 「ケジメをつけろ!」
2005年07月19日 ◎ヤキがまわった鳥越俊太郎(外務省機密漏洩事件について)
2005年05月15日 ◎新人教育と凡人の敵「慎独」
2005年04月30日 ◎信頼の源はスピードと責任感の有無
2005年04月26日 ◎軍隊のシステムと人材育成
2005年04月24日 ◎『やせ我慢の精神』は自分との戦い

● 捕鯨(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1406133.html
2005年10月22日 ◎商業捕鯨の禁止はベトナム戦争における枯れ葉作戦の隠ぺい工作だった
2005年06月24日 ◎世界の漁業資源を食い尽くす鯨と中国・韓国の乱獲


● 外交と国家戦略(28)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1022154.html
2007年02月23日 ◎国を売る人たちの論法
2007年01月24日 ◎媚中外交の最たるもの「北京詣で」
2007年02月23日 ◎国を売る人たちの論法
2007年01月24日 ◎媚中外交の最たるもの「北京詣で」
2006年08月15日 ◎終戦時には中国(中華人民共和国)も韓国も存在しなかった
2006年07月05日 ◎位負けの小沢代表の中国訪問は日本の国益にならない
2006年04月28日 ◎4月28日はoccupied Japanから日本の主権を回復した日
2006年04月02日 ◎胡錦濤に御指示を承りに行った橋龍以下7名
2006年03月27日 ◎日本は腹を据えた外交をやるべき時が来ている
2006年03月07日 ◎ルーズベルトの思い込みから日本を追い詰めた元ネタ「田中メモリアル(上奏文)」
2006年03月06日 ◎張作霖爆殺は関東軍だという定説を覆す証言
2006年02月27日 ◎韓国・潘外相を国連事務総長に推薦してはいけない理由
2006年02月20日 ◎好感度世界一の日本の意外性
2006年02月27日 ◎韓国・潘外相を国連事務総長に推薦してはいけない理由
2006年02月20日 ◎好感度世界一の日本の意外性
2006年01月29日 ◎中国の対日政治工作の全貌
2005年11月28日 ◎ハイエナのような欧米の帝国主義と対峙し、戦い続けた明治の日本
2005年09月30日 ◎陸軍士官学校における留学生教育
2005年09月29日 ◎植民地からの独立と復興の礎となった人々を育成した「南方特別留学生制度」
2005年09月28日 ◎戦時下アジア諸国の独立の基幹とも言うべき人材を育成した日本軍
2005年09月26日 ◎はじめて中国に真正面からモノを言った在米北野公使 「中国の非民主的姿勢を批判」
2005年09月20日 ◎中国によるガス田盗掘は湾岸戦争勃発と同じレベル
2005年09月19日 ◎国連に対する甘い幻想は捨てて、国益重視の現実的な外交を!
2005年07月16日 ◎ハワイはその昔「独立国」であった(アメリカの領土的野心)
2005年07月11日 ◎日中戦争の発端となった盧溝橋事件の第1発は中国の金振中大隊の兵士
2005年06月07日 ◎石原都知事の先見の明に脱帽
2005年06月03日 ◎日本を取り巻く厄介な国々の国民性
2005年05月09日 ◎世間知らずのお坊ちゃま 周りはハイエナばかりですぞ!
2005年05月05日 ◎親日国ほど大切に!
2005年04月22日 ◎中曽根元首相の二の舞をやるのですか?
2005年04月21日 ◎主権ってなんだろう
2005年04月14日 ◎国益ってなあ〜に?

● 日本の政治家(26)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50003857.html
2008年05月01日 ◎中国によるチベット・ウイグル族の弾圧
2008年04月11日 ◎反日映画「靖国」の助成金問題で戦う稲田朋美氏と有村治子氏
2008年01月22日 ◎衆・参両議院の議長は反日主義者か(その1)
2008年01月22日 ◎衆・参両議院の議長は反日主義者か(その2)
2008年01月01日 ◎日本人(政治家)の致命的欠陥
2007年12月18日 ◎国辱的中国詣で 世界に恥を晒した小沢代表一行
2007年09月09日 ◎政局をオチョクルのは納得できない!
2007年08月15日 ◎小沢一郎に韓国寄りの発言が多い一因
2007年04月05日 ◎庶民感覚と貧乏根性
2006年11月24日 ◎タウンミーティングをめぐる「やらせ質問」を問題にする意味
2006年08月05日 ◎謀略国家“中国”の術策にはまる日本の政治家たちと「富田メモ」の意味
2006年07月28日 ◎国を売る日本の指導者たち
2006年05月10日 ◎小沢代表に政権政党の長としての資格ありや???
2006年04月15日 ◎教育基本法改正に創価学会(公明党)の意見採用はものごとの本質を失わせる
2006年04月10日 ◎小沢一郎民主党代表に期待できるのか?????
2006年04月02日 ◎胡錦濤に御指示を承りに行った橋龍以下7名
2006年03月16日 ◎麻生外相が中国にお灸
2005年12月28日 ◎情報合戦にワキの甘い日本 橋本元首相に続いてまたも完敗
2005年12月04日 ◎コミック本“加治隆介の議”が面白い
2005年11月06日 ◎町村を外し、麻生太郎を外務大臣にした理由
2005年11月05日 ◎公明党に擦り寄る小坂憲次文部科学相と河本三郎文科副大臣
2005年11月04日 ◎職務放棄を宣言した杉浦正健法相は大臣の職を辞退すべきである
2005年11月03日 ◎小泉内閣総仕上げにはダーティーな「山拓」は要らない
2005年11月02日 ◎経済産業大臣の二階俊博氏は反日の巨魁「江沢民」の碑を全国に建てようとした男
2005年10月31日 ◎石の銅像が寒いってかい! 悪口女の真紀子さんよ

● 軍事問題と考え方(38)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951925.html
2008年04月10日 ◎戦場に花咲く武士道
2008年03月15日 ◎沖縄集団自決の真相(その1)
2008年03月15日 ◎沖縄集団自決の真相(その2)
2008年03月15日 ◎沖縄集団自決の真相(その3)
2008年03月11日 ◎◎視点を変えて沖縄問題の特殊性を見る
2008年02月27日 ◎◎執拗なイージス艦「あたご」タタキは「日本の恥」
2007年10月03日 ◎情緒的にならず「隠さず真実を教える」のが教育
2007年04月02日 ◎事に望んでは危険を顧みず!!!
2007年03月15日 ◎ペリリュー島守備隊の健闘を称えるニミッツの詩
2006年12月16日 ◎慰霊の島「硫黄島」
2006年07月04日 ◎日本人の美学は武士道精神から
2006年06月25日 ◎御伽草子 「熊と兵隊」
2006年05月20日 ◎中国の嫌がらせと日本航空・全日空の反日行為
2006年05月14日 ◎「共謀罪」法案はホンネの議論を!
2006年05月06日 ◎多民族国家だった日本の軍隊の悲哀
2006年04月24日 ◎佐久間艇長を今一度!
2006年04月12日 ◎中国で日本軍を題材にした親日的な小説「温故一九四二」がロングセラーとは・・・
2005年12月10日 ◎日本軍青年将校の指導でベトナム人民がフランス軍に立ち向かった裏話
2005年11月30日 ◎歴史を巨視的に大観する術を心得ない日本の指導者
2005年09月22日 ◎海外公館に「情報担当官」を新設は危機管理の第一歩
2005年08月29日 ◎大東亜戦争の心理戦 日本軍の謀略ビラ
2005年08月22日 ◎戦争画(ニューギニア密林の死闘)佐藤 敬 油彩
2005年07月26日 ◎「日本軍=悪」の「刷り込み」からの解放を!
2005年07月12日 ◎敵であろうと味方であろうと勇敢なる軍人には敬意を払うものである
2005年07月07日 ◎旧日本軍の悪行とされている『三光』は中国の伝統的戦争文化
2005年07月05日 ◎シミュレーション「日中もし戦わば」と「国の慰霊」
2005年07月03日 ◎日米の軍人が命を懸けた戦場の実相 サイパン島
2005年06月28日 ◎サイパン島 米軍の卑劣な毒ガス攻撃
2005年06月26日 ◎大東亜戦争という名称を使うだけで右翼だと思いますか?
2005年06月23日 ◎『戦艦大和ノ最後』と軍事常識
2005年06月11日 ◎サイパン島バンザイ・クリフの悲劇は米軍の強姦と虐殺が誘発した
2005年05月28日 ◎「2人の旧日本兵フィリピンで生存」の文字躍る
2005年05月19日 ◎旧日本軍の遺棄化学兵器の処理は半永久的に日本から金をむしり取る「打ち出の小槌」
2005年05月04日 ◎自己犠牲の精神(空自パイロットの墜落死)
2005年05月01日 ◎軍人の宿命
2005年04月25日 ◎『旧日本陸・海軍の遺産』と自衛隊の継承
2005年04月23日 ◎旧軍に対する誤解を解く

● 南京事件の検証(3)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1132219.html
2005年12月05日 ◎「百人斬り」って何だあ!
2005年07月06日 ◎中国人が行った南京大虐殺
2005年05月06日 ◎復讐裁判と「百人斬り」の軍事的非常識

● 戦後処理(6)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1421761.html
2006年05月24日 ◎ソ連軍の常軌を逸した婦女暴行
2006年05月01日 ◎血のメーデー(皇居前広場の激突)
2006年04月30日 ◎外地からの引揚・復員はまさに660万人の民族大移動であった
2005年09月05日 ◎北朝鮮に残した戦前の日本「資産」はダムや工場など8兆円規模
2005年08月16日 ◎中国人学者の偽善に騙されるな! 賠償は大陸に残した日本の資産との相殺で解決済み
2005年06月29日 ◎まぼろしの日本分割占領案

● 戦後補償と経済援助(6)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1007481.html
2005年11月01日 ◎ヤクザまがいの中国と一緒になって国民の血税を垂れ流す外務省の官僚たち
2005年10月19日 ◎憲法で“禁止している宗教的活動”を教条的に解釈し実行して、世の中丸く収まるのか
2005年07月29日 ◎日本人も韓国人も知らない韓国への山盛りの経済援助
2005年04月19日 ◎国民の税金を湯水のように使った対中ODAも後3年
2005年04月12日 ◎ドイツは個人補償はしていても国家賠償はなし
2005年04月11日 ◎いつまで強請るの?

● 戦犯と捕虜(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1112427.html
2005年12月26日 ◎えげつなかったマッカーサー元帥 “日本国の祝祭日を鎮魂の日に”
2005年10月27日 ◎民主党の野田国対委員長が、「『A級戦犯』と呼ばれた人たちは戦争犯罪人ではない」と正論を吐く。
2005年09月25日 ◎東條由布子さんの怒りのメール
2005年08月13日 ◎日本軍人・軍属に対する国際法違反のシベリア抑留
2005年08月02日 ◎ドイツ人捕虜が連合軍(米・英・仏)によって60万人も虐待死させられたことをご存知ですか?
2005年06月17日 ◎リンドバーグの衝撃証言
2005年05月20日 ◎戦犯と名誉回復 処刑された7人の国家指導者(法務死)はどこに祀られているか
2005年05月02日 ◎やりきれない日本人の習性

● ジェンダーフリー(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1119021.html
2005年09月23日 ◎肩の力を抜いてはいけない若者たち
2005年07月23日 ◎フェミニズムの害に目覚めたアメリカからのリポート
2005年07月20日 ◎ジェンダー・フリー、人権屋は国家を衰亡させる隠れマルクス主義(フランクフルト学派)者
2005年06月14日 ◎嘘から始まったジェンダーフリー
2005年05月03日 ◎「男らしさ」「女らしさ」は6割4割の世界

● 男と女の美学(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1142382.html
2006年06月21日 ◎成熟しない女たちとオスになりきれない男たち
2005年10月21日 ◎日露戦争戦勝100周年記念と明治の女
2005年10月18日 ◎さんまも驚く今時の価値観
2005年10月15日 ◎休談(その2) 現代にも通用する明治の貴婦人
2005年10月05日 ◎休談 明治時代のポスターに見る美人系図
2005年09月24日 ◎愛する家族と男の責任 「シンデレラマン」
2005年05月11日 ◎戦う男のロマン『フランス外人部隊』
2005年05月07日 ◎男の美学を忘れた男たちと韓流スターにはまる女たち

● テーマ一覧(7)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50011043.html
2007年07月08日 ◎徒然なるままにエッSAY! カテゴリー別 351テーマ一覧
2006年12月29日 ◎兄弟ブログ 900テーマ一覧
2006年07月10日 ◎エッSAY! 300テーマ(カテゴリー別)一覧
2006年07月09日 ◎Depot 徒然なるままにエッSAY!の資料庫(75テーマ)の一覧
2006年03月04日 ◎250テーマ(カテゴリー・月日別)一覧
2005年09月09日 ◎155テーマ記事一覧
2005年05月24日 ◎50テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜5.23

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◎Depot(ディポ) 320テーマ一覧

※Depot(ディポ)320テーマ一覧※
Depot 徒然なるままにエッSAY!の資料庫
http://wildhorse-depot.seesaa.net/
2005年9月19日〜2008年5月22日
徒然なるままにエッSAY!の資料源として新聞雑誌等で公表されている画像・表・グラフ・手記等をまとめたもの
2008年05月21日 2008年度「平和度ランキング」日本5位=140カ国中
2008年05月19日 【櫻井よしこ 福田首相に申す】チベット弾圧抗議せよ
2008年05月11日 「魅力」を売るクールな日本
2008年05月10日 胡主席と歴代4首相の朝食会
2008年05月09日 【正論】日本大学教授・百地章 外国人参政権問題に決着を
2008年05月08日 中国 食より怖い医薬の安全 
2008年05月05日 「金大中氏のノーベル賞、わいろで推薦状」
2008年05月03日 「韓国の敵は米国」に衝撃受け教科書執筆

2008年04月24日 正論 日中の友好には条件をつけよ
2008年04月23日 中国の武器輸送コンテナ船 独裁国家ジンバブエへ
2008年04月20日 外国籍の米軍兵士
2008年04月13日 映画「靖国」をめぐる真実の声
2008年04月11日 映画「靖国」に対する助成金問題と参院内閣委での有村議員の質問
2008年04月10日 チベット亡命政府
2008年04月09日 【正論】文化庁の映画助成 助成の妥当性だけを問うた
2008年04月09日 魚介類の消費傾向
2008年04月08日 戦争防ぐために戦史を学べ
2008年04月03日 BBC-読売新聞 好感度調査

2008年03月31日 中国のラマ僧「暴動」工作
2008年03月29日 中国の少数民族政策
2008年03月22日 イラク戦争5年間のデータ
2008年03月20日 チベット問題のQ&A
2008年03月18日 慰安婦問題とアメリカ軍の非行
2008年03月17日 チベットと若き日の胡錦濤
2008年03月16日 閉ざされた沖縄の言語空間
2008年03月15日 ヘンリー王子へのグルカ兵の贈り物
2008年03月12日 遺伝子の組み換え
2008年03月11日 戦時下沖縄県民によるスパイ活動の実態
2008年03月10日 中国のゴミ 10年間垂れ流し
2008年03月08日 (正論)京都で共産党が元気なわけ

2008年02月28日 沖縄人の見た沖縄戦A
2008年02月20日 中国人の本性 孫文と馬英九
2008年02月19日 人権擁護法案をめぐる主な発言
2008年02月16日 北海道の高3の性体験4割超す
2008年02月15日 日本人メジャーリーガーの所属球団
2008年02月14日 曽野綾子の「奉仕活動の義務化、強制から始まる教育」
2008年02月10日 Depot(ディポ) 280テーマ一覧
2008年02月10日 木漏れ日の里673テーマ一覧
2008年02月10日 徒然なるままにエッSAY! 370テーマ(カテゴリー別)一覧
2008年02月10日 My blog テーマ一覧
2008年02月10日 南原、丸山流の「理想論」を脱せよ
2008年02月09日 「ミリメシ」ブーム
2008年02月08日 中国スパイ「米国の脅威」
2008年02月07日 毒ギョウザ事件の中国“開き直り”調査団
2008年02月05日 中国国内でのメタミドホス中毒および死亡状況
2008年02月04日 日本相撲協会の新役員
2008年02月10日 徒然なるままにエッSAY! 370テーマ(カテゴリー別)一覧

2008年01月28日 韓国 10代の性犯罪
2008年01月23日 金日成のウソ
2008年01月19日 終戦以後の韓国・朝鮮人の不法入国者摘発数
2008年01月17日 ガス田 共同開発協議
2008年01月08日 未婚の男女同居者数
2008年01月07日 府中刑務所3000人の正月
2008年01月04日 韓国人偏重のパン国連総長
2008年01月02日 中国の現実 女性誘拐売買
2008年01月01日 国賓 公賓とは何か

2007年12月31日 【詳説・戦後】沖縄の言論
2007年12月27日 低くなったアメリカ人の身長
2007年12月24日 脳卒中 tPA治療
2007年12月23日Depot(ディポ)260テーマ一覧
2007年12月20日 郷土料理百選
2007年12月19日 2005年調査 都道府県別平均寿命
2007年12月17日 南京入城 旧陸軍兵の証言
2007年12月15日 夫婦についての思い
2007年12月13日 夫の喫煙と妻の肺せんガン
2007年12月11日 データに見る今季の国内ゴルフ
2007年12月10日 朝鮮は昔から日本をどのように見てきたか
2007年12月09日 65歳以上の人口の割合
2007年12月04日 2007年度 「国民の豊かさ」上位10か国

2007年11月26日 競馬の賞金 配分率
2007年11月23日 世界で高評価の日本 
2007年11月22日 京大が「万能細胞」作成に成功
2007年11月19日 船場吉兆と吉兆グループとの関係
2007年11月17日 基礎からわかる「朝鮮総連」
2007年11月08日 参議院の議席とGHQが駆け引きに使った創設

2007年10月26日 全国学力調査結果公表
2007年10月24日 民主・小沢代表の政治団体に「山田洋行」が献金600万
2007年10月17日 年齢別の性交経験率
2007年10月14日 セ・パの年俸比較
2007年10月09日 思い込みの沖縄論
2007年10月08日 沖縄教科書抗議集会、参加者は「4万人強」 主催者発表11万人にモノ言えず
2007年10月06日 生保不払い910億円

2007年09月21日 金総書記が認知症の初期症状?
2007年09月18日 小沢一郎をめぐる不審な政治資金の流れ
2007年09月02日 「教育刑」という空想
2007年08月22日 主な活断層・海溝型地震の長期評価
2007年08月16日 生活保護費と最低賃金の比較

2007年07月08日 徒然なるままにエッSAY! カテゴリー別 351テーマ一覧
2007年07月08日 BRICsと日米のGDP
2007年07月07日 博士号の取得と在米アジア人留学生
2007年07月05日 中期防衛力整備計画(05−09年度)

2007年06月28日 各国の年金事情
2007年06月27日 中国の公害 2万8000件
2007年06月26日 岐路に立つ日教組
2007年06月24日 【正論】社保庁問題は国鉄問題にそっくり
2007年06月24日 法曹界の超大物ボケ老人
2007年06月23日 中国に対するODAの実態
2007年06月12日 中国には子供を生む自由はない
2007年06月11日 ODAと外務省役人の怠慢と無責任
2007年06月10日 中国の衛生観念
2007年06月03日 李登輝前総統、後藤新平賞受賞記念スピーチ

2007年05月30日 広がる中国産食品、医薬品の毒物禍
2007年05月28日 体重477キロの巨大イノシシ射止める 11歳少年
2007年05月27日 中国選手の悲惨な末路
2007年05月26日 元気のない40〜50代
2007年05月22日 中国新幹線 マナーぼろぼろ
2007年05月08日 金正日の別荘
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2006年05月13日 ロシアの人口構成と増減率
2006年05月09日 金鵄勲章
2006年05月08日 昭和20年10月現在 連合国軍初期進駐図
2006年05月07日 ベトナム戦争における韓国軍の行状
2006年05月06日 朝鮮軍司令部で出した朝鮮兵の注意書き
2006年05月05日 山下将軍降伏の地で朝鮮系日本兵の凶状に耳を疑う
2006年05月04日 人口ピラミッド
2006年05月03日 教育基本法改定の要旨
2006年05月02日 B−29による殺りく 空襲の記録
2006年05月01日 昭和27年血のメーデー 決定的瞬間
2006年05月01日 外地からの引揚・復員一覧と引揚要図

2006年04月30日 千鳥ヶ淵戦没者墓苑納骨一覧表
2006年04月29日 BC級戦犯にされた4830人
2006年04月26日 シベリア捕虜収容所分布図
2006年04月24日 世界を驚嘆させた佐久間艇長の遺言
2006年04月21日 「李承晩ライン」の設定と日本海をめぐる日韓関係
2006年04月20日 渡部昇一に靖国問題で論破された王毅駐日中国大使
2006年04月17日 道州制検討の理由 道州制の区割り
2006年04月12日 米兵とイラク市民の死者数
2006年04月09日 イラク復興支援と主な国のイラク派遣部隊
2006年04月02日 日中友好7団体に対する胡錦濤主席の発言
2006年04月01日 自殺した上海領事館員の遺書

2006年03月28日 総裁後継 自民党議員アンケート
2006年03月27日 中国の軍拡 兵器輸入ダントツの1位
2006年03月25日 ボケたらあかん 松下幸之助
2006年03月23日 日本WBC世界一の記録
2006年03月20日 会津藩の「什(じゅう)の掟」
2006年03月18日 在日韓国・朝鮮人が日本にいる理由
2006年03月13日 典範会議の岩男寿美子教授が虚偽の論文発表
2006年03月07日 「田中上奏文(メモリアル)」に関する資料
2006年03月04日 250テーマ(カテゴリー・月日別)一覧
2006年03月02日 日・米・中・韓高校生の学習意欲調査

2006年02月27日 国連事務総長の後任選び
2006年02月25日 皇位継承制度のこれからのあり方について報告書全文
2006年02月20日 日本が好感度世界一に!
2006年02月07日 北方領土問題
2006年02月03日 「なぜ女性・女系天皇ではいけないのか」

2006年01月29日 秘密文書 中国の「対日政治工作」全文公開
2006年01月19日 中国の公開処刑写真
2006年01月14日 旧宮家3男児の系図
2006年01月13日 「文芸春秋」2月号の寛仁さまご発言要旨

2005年12月31日 拉致犯罪人 辛光洙(シングァンス)の当時の新聞記事
2005年12月31日 拉致犯人 辛光洙(シン・グァンス)関連資料
2005年12月12日 深刻な中国の健康被害
2005年12月10日 私は北ベトナムのゲリラ隊を養成した

2005年11月06日 盾の会 隊長 三島由紀夫の「檄文」

2005年09月29日 陸軍士官学校留学生 地域別 年次別 内訳
2005年09月29日 南方特別留学生205名
2005年09月28日 日本軍政下の教育訓練
2005年09月27日 靖国神社への外国人昇殿参拝者
2005年09月25日 東條由布子さんの石原慎太郎批判のメール
2005年09月19日 日露戦争の主な戦闘
2005年09月19日 日清戦争の作戦図
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2008年05月21日

2008年度「平和度ランキング」日本5位=140カ国中

 英経済誌エコノミストの調査部門、エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)などが140カ国の政情や治安状況を分析し、ランク付けした「世界平和度指数」2008年度版が20日公表された。

平和度指数の発表は今年で2回目。対象国は昨年の121カ国から140カ国に増えた。政治の安定性やテロの危険性、犯罪の発生率や武器取引など24項目の要素を、英経済誌エコノミストの調査部門とシンクタンクが連携して分析、数値化した。

日本は昨年と同様5位で、主要8カ国(G8)中では最高。隣国と緊張関係にあるものの、防衛費の対国内総生産(GDP)比や犯罪率が他国より低い点が評価され、政情も比較的安定していることなどが評価された。

 トップはアイスランドで、2位デンマーク、3位ノルウェー、4位ニュージーランド、5位日本が続いた。最下位はイラクで、ワースト2位はソマリア。ほかは韓国32位、英国49位、中国67位、米国97位(昨年96位)、ロシアは131位(同118位)、民主化勢力を封じ込める軍事政権下のミャンマーは126位(昨年108位)、上位20か国のうち16か国が欧州勢だった。
      
※読売新聞、時事通信社、朝鮮日報から要約した。2008.5.20
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2008年05月19日

【櫻井よしこ 福田首相に申す】チベット弾圧抗議せよ

 いま、どの国よりもチベット問題で中国に物を言うべきはわが国である。

 日本は、武力よりも、民主主義と国際法、人間の自由、文化・文明の尊重を以て戦後の道を切り開きたいと望んできた。同時に米国の占領政策によって、日本文明の粋を失う哀しみを味わってきた。だからこそ、ダライ・ラマ14世が「チベット文化の虐殺」と呼ぶ中国の弾圧に、率先して抗議しなければならない。日本と多くの価値観を共有し、日本に友好的であった国、チベットのために発言することは、日本が依って立つ基盤を守ることである。福田康夫首相が望むよき日中関係の構築も、日本が発言して初めて可能になる。

 しかし、チベット人の抵抗運動について、首相は「中国の内政問題」とし、「人権にかかわるようなことがあれば心配、懸念を表明せざるを得ない」と語るにとどまる。弾圧の中の沈黙は中国共産党の共犯者となることだ。

 中国のチベット侵略は1950年6月の北朝鮮の韓国侵攻以前から始まっていた。人民解放軍の調査隊がチベット軍の前哨基地があった東チベットのデンゴに入ったのだ。10月、彼らは東チベットを襲い、わずか11日で占拠した。

 翌年5月、中国共産党はチベットに17条協定への署名を強要した。協定は、まず、チベットは祖国(中国)の大家族に復帰するとうたい、事実上、チベットが中国の一部だと明記した。だが、甘言も書き込まれていた。チベット軍は中国人民解放軍に吸収されるが、チベットの仏教、信仰、風俗習慣は尊重され、僧院も保護されると明記されていたのだ。

 亡命を視野に入れていたダライ・ラマ14世は16歳、法王を取り囲む僧たちの17条協定についての意見は分かれた。身ひとつで亡命する、過酷な運命の予兆におびえる者もいた。そして彼らは若き14世に説いた。「われわれが中共を刺激さえしなければ、仏教が弾圧されることはない」と。

 51年9月、法王が開いた議会では、結局、毛沢東のチベット支配は象徴的支配にとどまり、僧院も仏教も、ダライ・ラマの神聖さも侵されはしないという希望的観測を結論とした。結果として、法王は「チベット地方政府」の名において、毛沢東に17条協定承認の手紙を送ったのだ。

 この半世紀余の歴史を振りかえれば、チベットと台湾に対する中国人支配の構図が似通っているのに気づかされる。共産党か国民党か、イデオロギーは異なっても、彼らは異民族支配の第一に中国人への同化政策を置く。

 チベットで、中共軍は17条協定をすぐに反故(ほご)にして、寺院の9割以上を破壊し、財宝を奪い、仏教を否定し毛沢東主義、共産主義の学習を強要した。今回の、3月10日以来のチベット人の抵抗に直面して、中国政府は僧侶らに対する共産党大会の文献学習や愛国主義教育を強化したが、同種の政策はすでに60年近くも続いてきたのだ。

 さらに、チベット人からチベット語を奪い、中国語を習わせた。子供へのチベット語の命名を禁じた。

 人民解放軍の兵士をはじめ、多くの中国人をチベットに送り込んだ。中国人男性とチベット人女性の結婚は許すが、その反対は許さないのだ。こうしてチベット人は宗教と言語と民族の血を奪われつつある。

 中国は、チベットは中国領で、当然だと主張する。しかし、チベットは歴史的に見て中国の一部ではない。清国政府はチベットの宗主国としての立場を主張したが、チベットを支配したわけではない。

 国民党も台湾を一度も支配したわけではなかったけれど、中共との戦いに敗れて逃れた先の台湾を自分たちの領土だと宣言した。

 両者の主張は日本固有の領土の尖閣諸島や東シナ海に対する主張と同じである。チベット問題は台湾問題であり、尖閣問題であり、より大きな枠組みでの日中問題なのだ。

 チベット人がいま、命を賭して訴えているのは、彼らが最も大切にする信仰を軸としたチベット民族としての暮らしを守る戦いを、21世紀の文明社会はただ傍観するのか、それでよいのかという問いである。確実にチベット民族の消滅につながる中国の弾圧に目をつぶり、北京五輪を支援するのかと問うているのだ。

 人権にかかわれば、と首相は語った。答えは明らかだ。幾千年も続いたひとつの高貴な文明が弾圧の末に滅されようとしているのである。

 文明の危機に直面する深い哀しみを共有する日本であればこそ、首相は中国に、直ちに抗議しなければならない。国際社会の前で、ダライ・ラマ法王と話し合い、チベット人虐殺と弾圧を止めよと。国際機関をチベットに常駐させ、チベット人の望む高度の自治を実現させ、チベット仏教の再生を可能にせよと。

 それも言えないとしたら、福田首相には、日本を代表する資格はないのである。したがって、私は失望と憤りをこめて、一日も早い首相の辞任を望むものである。

産経新聞 2008.4.10
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2008年05月11日

「魅力」を売るクールな日本

朝鮮日報が日本の文化力を素直に評価、
日本に対して常に道徳的・文化的に見下したい韓国が、初めて世界(欧米社会)が夢中になる日本文化の魅力について紹介した。

■「魅力」を売るクールな日本 
一人の女性が畳の部屋に正座している。華麗な着物を身に着け、顔には厚くおしろいを塗っている。京都・祇園の料亭で見かけるような芸者の姿だ。面長な顔のラインが出ていなければ、外国人だということに気付かないところだった。数カ月前に外信で入って来たこの写真から、記者はしばらく目を離すことができなかった。

 主人公は、西洋人初の芸者となったオーストラリアの女性学者だった。舞・楽器・茶道・話し方などの厳しい修練を経て、ついに難関を突破した。月10万円の授業料を払い、「値段は自動車1台分」という着物も購入したという。彼女はオックスフォード大学で博士号を取得している。それほどのインテリが、芸者のどんな魅力に惹かれたのだろうか。

 日本の文化的魅力を取材しようと心に決めたのは、この写真のせいだけではなかった。それまでにも似たようなニュースが続き、記者の好奇心を刺激していた。

 世界的な権威を誇るフランスのレストラン格付け本『ミシュラン・ガイド』は、東京を世界最高の「美食都市」に挙げた。伝統ある美食強国フランスを退けたのだ。そうかと思えば、ヨーロッパの若者たちの間で日本の伝統的な結婚式がブームだというニュースもあった。

 日本に対する欧米の熱狂ぶりは、韓国人の想像を超えている。マドンナは東京の路地裏を舞台としてミュージックビデオを撮り、スポーツ選手は意味も分からず日本式の漢字の刺青を入れている。寿司が高級料理として知られているかと思えば、日本式「禅」スタイルは欧米の上流層が好む高級な生活様式として受け入れられている。

 「日本」と聞くと、韓国人は経済大国を連想する。トヨタ自動車やソニーの電子製品に象徴される製造業強国というイメージが絶対的だ。一方、日本文化に対しては、「倭色」として質の低いB級の扱いをする。韓国人は経済を除いた残りの分野、すなわち日本の文化や生活様式・美意識・価値観などについては、評価を出し惜しみして低く見る傾向がある。

 しかし経済的な観点だけを見ても、21世紀の日本を正しく理解することはできない。韓国人が意識しない間に、日本は経済大国を脱皮し、「文化大国」に変身した。今、日本は世界で最も魅力的な国として通じている。ただ魅力を発散するのではなく、国家ブランドの魅力を利用し金を稼ぎ富を創出する「ソフトパワー」の経済モデルを作り出したというわけだ。

 米紙ワシントン・ポストが「クール(Cool)な帝国・日本」という特集記事を掲載したのは、4年前のことだった。記事は日本について、「地球上で最もクールな国だ」という賛辞を贈った。日本の漫画・アニメーション・ファッション・映画が世界市場を席巻し、「文化が(製造業を凌駕する)日本最大の輸出品となった」と記していた。

 日本製文化商品の躍進には目を見張るばかりだ。世界は宮崎駿のアニメーションを見て、任天堂のゲームに没頭し、村上春樹の小説やケンゾー(KENZO)のファッション、安藤忠雄の建築に熱狂する。

 日本の漫画は世界の漫画市場の60%を占め、日本製テレビアニメの米国向け輸出は鉄鋼製品の輸出額の3倍にも達している。日本銀行によれば、1997年から2006年までの間に日本の総輸出額はおよそ1.7倍となったが、文化商品の輸出は3倍以上に跳ね上がった。

 日本は、既に工業製品輸出国の段階を過ぎ、「文化輸出大国」に移行した。このような日本を、製造業強国であるという伝統的な物差しだけで計り、正しく理解することができるのだろうか。

◆「国民総魅力」第1位の国家 
 「国民総魅力」(GNC)という指標がある。米国ニューアメリカ財団のダグラス・マッグレイ研究員が、外交雑誌『フォーリン・ポリシー』(2002年5・6月号)に発表した論文で提示した。文化という無形の価値を総合し一国の国力を評価しよう、という新しい試みに乗り出したわけだ。

 国民総魅力とは、国民総生産(GNP)に倣った名であることは言うまでもない。一国の国力を評価する際、韓国人はGNPを尋ねる。GNPとは、商品とサービスの生産を通じ創出された経済的価値、すなわち経済的パワーを数値化したものだ。ならばなぜ文化的パワーは概念化され得ないのか、とマッグレイ氏は反問する。

 重要なのは、マッグレイ氏が国民総魅力の概念を提示した理由が、まさに日本にあるということだ。彼は「日本が1980年代の経済大国を凌駕する文化強国となった」と分析し、日本を説明するための道具として国民総魅力を提示した。「経済」より「魅力」という文化的価値が、21世紀の日本を説明するに当たってより有用な指標となり得る、というわけだ。

 こうした魅力を、日本経済は戦略的に活用し、国富を創出している。日本経済は、もはや製造業だけの経済ではない。無形の国家魅力と文化的価値で金を稼ぐポスト・モダン経済に転換した。

 その動因は何なのか。日本での取材中に出会った雑誌『BRUTUS(ブルータス)』の芝崎信明副編集長が、この点を簡単に整理してくれた。彼の説明はこうだ。

 「“失われた10年”の長期不況が、日本文化を強く鍛えた。好況だったとき、日本は金の力で文化を買った。しかし今は、バブルが弾けて金がない。金で買えないなら、日本自身がクールになるしか…」

朝鮮日報 2008.5.5 東京・京都=朴正薫(パク・ジョンフン)経済部長


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2008年05月10日

胡主席と歴代4首相の朝食会

 中国の胡錦濤国家主席と中曽根康弘、海部俊樹、森喜朗、安倍晋三の歴代首相4人との朝食会が8日朝、東京都千代田区のホテルニューオータニで開かれた。89歳と最年長の中曽根氏が主宰し、和やかな友好ムードが演出されたが、安倍氏が中国側が神経をとがらせているチベットやウイグルの人権問題を指摘したことで、一時緊迫する場面もあった。出席者らの証言から、その様子を再現する。

 朝食会は午前8時からの約1時間で、会場の日本料理屋入り口では中曽根氏らが出迎えた。計6回の靖国神社参拝をめぐり、中国側と対立した小泉純一郎元首相は「おれが行ったら、胡主席は来ないんじゃないか」と周囲に漏らしており、姿を見せなかった。
 「みなさんとお会いできるチャンスを得て大変うれしい。このように一堂に会するのは初めてであり、かなり創造的な形だ」

 胡主席はにこやかに謝意を表明し、中曽根氏の正面の席に着いた。タケノコ、マグロのづけ、銀ダラ西京焼き、しじみ汁…と旺盛な食欲でたいらげたが、「さすがにおかわりはしなかった」(海部氏)という。
 中曽根氏は「今まで日中関係は必ずしも良好ではなかったが、7日の日中共同声明により新しい展開が可能になるだろう」と胡主席来日の成果を高く評価。海部氏は東シナ海ガス田問題について「だんだんよい方向で進んでいるようなので、ぜひその方向で進めてほしい」と要請した。

 こうした会場の「緩い空気」(出席者)が一変したのは、続いて安倍氏がこう発言してからだ。
 「お互い国が違うので、利益がぶつかることもあるが、戦略的互恵関係の構築に向け、相互訪問を途絶えさせない関係をつくっていくことが重要だ」

 これは、小泉氏の靖国参拝をめぐり中国側が首脳交流を途絶えさせたことを暗に批判したものだった。安倍氏はその上で、「チベットの人権状況を憂慮している。五輪開催によって、チベットの人権状況がよくなるのだという結果を生み出さなければならない」と指摘した。

 会場には緊張感が走り、出席者はみな一様に黙り込んだが、安倍氏はさらにウイグル問題にも言及した。東大に留学中の平成10年の一時帰国中、国家分裂を扇動したとして中国に逮捕されたトフティ・テュニヤズさんについて「彼の奥さん、家族は日本にいる。無事釈放されることを希望する」と求めたのだ。
 「私はその件は知らないので、正しい法執行が行われているか調べる」
 胡主席は、こう返答したが、チベット問題については触れようとしなかった。

 安倍氏の発言で生じた気まずい雰囲気を修復しようと動いたのが森氏だった。北京五輪について「中国はメダルをたくさん取る作戦でくるのでしょうね」と水を向け、胡主席の笑顔を引き出した。

            ◇

 ■朝食会での安倍晋三前首相の発言要旨は次の通り。

 戦略的互恵関係の構築に向け。相互訪問を途絶えさせない関係をつくっていくことが重要だ。国が違えば利益がぶつかることがあるが、お互いの安定的関係が両国に利益をもたらすのが戦略的互恵関係だ。問題があるからこそ、首脳が会わなければならない。

 私が小学生のころに日本で東京五輪があった。そのときの高揚感、世界に認められたという達成感は日本に対する誇りにつながった。中国も今、そういうムードにあるのだろう。その中で、チベットの人権問題について憂慮している。ダライ・ラマ側との対話再開は評価するが、同時に、五輪開催によってチベットの人権状況がよくなったという結果を生み出さなければならない。そうなることを強く望んでいる。

 これはチベットではなくウイグルの件だが、日本の東大に留学していたトフティ・テュニヤズさんが、研究のため中国に一時帰国した際に逮捕され、11年が経過している。彼の奥さん、家族は日本にいる。無事釈放され、日本に帰ってくることを希望する。
産経新聞 20.5.9
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2008年05月09日

【正論】日本大学教授・百地章 外国人参政権問題に決着を

≪参政権付与は憲法違反≫
 4月20日の李明博・韓国大統領の来日を機に、外国人参政権問題が急浮上するのではないかと心配していたが、取り敢えずは杞憂に終わった。

 同大統領は就任前後からわが国の与野党幹部に対して「在日同胞への参政権付与」を要請しており、民主党では先日(4月9日)、岡田克也元代表らが在日韓国人ら永住者に地方選挙権を付与するための「提言骨子案」をまとめている。しかし、これは参政権の本質がまったく分かっていない証拠である。

 日本国憲法は、参政権を「国民固有の権利」(第15条1項)としており、権利の性質上、国民のみが有し、外国人には認められない権利の典型が参政権である。だから最高裁も、外国人への参政権付与を憲法違反とした。このことは、判決が「〔参政権を保障した〕憲法15条1項の規定は、権利の性質上日本国民のみをその対象とし、右規定による権利の保障は、我が国に在留する外国人には及ばない」「〔地方選挙権が『住民』にあると定めた〕憲法93条2項にいう『住民』とは、地方公共団体の区域内に住所を有する日本国民を意味するものと解するのが相当」(平成7年2月28日判決)としたことから明らかであろう。

 国の運命に責任を持たない外国人には、たとえ地方選挙権であれ付与することはできないのであって、納税など、参政権付与の根拠とはなりえないわけである。

≪「届け出制」の国籍取得?≫
 幸い自民党内では、外国人参政権に対して反対論や慎重論が有力であり、これが一挙に現実化する危険はなさそうである。しかし、同党のプロジェクト・チーム(河野太郎座長)で進められている「特別永住者」への「届け出制」による日本国籍付与(届け出れば無条件で国籍付与を認める)法案については、警戒を要する。

 特別永住者とは、戦前に「日本国民」として「内地」に移住し、戦後自らの意思で日本にとどまった人々とその子孫である。平成18年末現在、その数は44・3万人、うち43・9万人が在日韓国・朝鮮人である。一般永住者を含む永住者全体(83・8万人)の中、特別永住者は53%を占め、しかも参政権取得に熱心なのが在日韓国人(民団)である。そのため、外国人参政権問題は在日韓国人問題であるといわれる。そこで問題解決の一方策として考えられたのが、特別永住者の帰化促進ということであった。

 法案では、この人々については国籍法に定める帰化条件によらず、「届け出」だけで日本国籍が取得できることとされている。しかし、帰化促進のためとはいえ、これは「国籍」の持つ重み(ディグニティ)を無視したものといえよう。

 アメリカ合衆国では、国籍の取得に当たって憲法の擁護、旧母国に対する忠誠の放棄、それに国のため武器を取ることなどの「忠誠宣誓」を行わせているが(移民及び国籍法)、わが国では、帰化申請の際に問われるのは、滞在年数、年齢、犯罪歴の有無等であって(国籍法)、「どうして日本人になりたいのか」さえ聞かれないという。まさに「日本人になりたければどうぞ!」と言わんばかりで、クレジット・カードへの加入と変わらない−。昨年日本に帰化した評論家・石平氏はこう慨嘆しているが(『月刊日本』平成20年2月号)、これがわが国の帰化制度の実態である。
 
≪特別永住制度の廃止を≫
 法務省では、現在も日本国籍の取得に当たり「動機書」と「宣誓書」の提出を義務付けているというが、なぜか石氏のケースでは動機も尋ねられなかった。しかし、特別永住者の届け出制による国籍取得は、それ以上に問題といえよう。

 それ故、日本国籍の付与に際しては、少なくとも動機書と宣誓書の提出を厳守させると共に、特別永住者への国籍付与についても、現在の「許可制」による帰化条件の「緩和」にとどめるべきであろう。それと共に、帰化条件の緩和は、「特別永住者制度」(平成3年成立)の廃止とセットにすべきである。この制度は、坂中英徳・元東京入国管理局長によれば、「世界にも例のない優遇された地位」を在日韓国・朝鮮人の人々に与えたものである(『在日韓国・朝鮮人政策論の展開』)。この制度が特権に甘んじ、一向に帰化しようとしない人々を生み出してきたのは事実であろう。

 「韓国人でありながら韓国人意識に欠け、日本人でもない」人々に、日本国籍を取得するか一般永住者に戻るかの選択を迫ることがわが国と韓国の双方にとって今こそ必要であり、これによって速やかに外国人参政権問題にピリオドを打つべきであると思われる。(ももち あきら)
産経新聞 20.5.9
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2008年05月08日

中国 食より怖い医薬の安全 

 この恐ろしい事件は最初、上海の有名病院の病室で発覚した。昨年6月下旬のことだ。

 うだるような暑さの病室で周礼炯ちゃん(6)は突然、高熱に襲われ、立ち上がることさえできなくなった。礼炯ちゃんは急性リンパ白血病の治療を受けており、母親によれば、幸運にも順調に回復していた。

 ところが、「もう少しで治るかも」と考えて特効薬とされる抗がん剤を脊髄(せきずい)に注射したとたん下半身がまひしてしまったのである。その後、同じ症状に見舞われた患者は上海だけで50人、全国レベルでは200人近くに上り、しかも、同じ製薬会社の抗がん剤を脊髄注射していたことが分かった。

 医薬品事故の多い中国にあっても特に目を引いたのは、その会社が中国最大の製薬グループ「上海医薬集団」に属する抗がん剤の老舗企業「上海華聯製薬」だったことだ。同社は1939年に創設され、国家重点企業に指定された超優良企業だ。中国でよく見られる安価な偽薬や不良薬による薬禍ではなかった。

 調査に入った国家食品薬品監督局も当初、「製造現場に規律違反はなく、抗がん剤の副作用が原因とみられる」と、会社側の説明をそのまま発表していた。

 しかし、副作用にしてはおかしく、死者まで出たことから再調査が重ねられ12月中旬になってようやく製造責任者が上海公安局に逮捕された。そして中国で最も信用の高かった老舗製薬会社での恐るべき実態が明らかになった。

 政府は低所得者対策として薬品価格の値下げを二十数回にわたって強制し、問題の抗がん剤の小売値は1本3・2元(約50円)。海外の有名製薬会社の抗がん剤だと540元。つまりとんでもない安値だった。

 その結果、赤字を少しでも縮めるため従業員給与は1000元(1万5000円)レベルに抑えられ、医薬中等専門学校生を実習生として働かせた。そのうちの一人が別の抗がん剤(静脈用)の材料の貯蔵ビンを洗浄せずに使用して危険な成分を混入させてしまったのである。

 中国医薬会の統計データによると、中国全土で不適切な薬品の服用などを原因とした死亡者はすでに20万人を超す。最近の事例を挙げると、2006年5月に黒竜江省の製薬会社が製造した偽造薬品によって13人が死亡、さらにその1カ月後には滅菌処理不足のブドウ糖注射液によって100人が体調不良となり11人が死んだ。

 これほど薬禍が続く中で今回のケースが特に深刻だったのは、米紙ニューヨーク・タイムズやウォールストリート・ジャーナルが指摘するように、外国製薬会社がコスト削減のため上海華聯製薬のような老舗製薬会社への委託製造を検討しており、薬禍が海外へと広がる可能性が出てきた点だろう。

 安さを武器に世界市場を席巻するメード・イン・チャイナはいまや医薬品原料(API)にまでおよび、すでに世界最大の輸出国の地位にある。実際、米国の製薬は原料の8割を中国に頼り、日本も依存を強めている。

 原料だけではない。ジェネリック医薬品と呼ばれる後発医薬品の分野でも中国製は輸出を本格化させており、その安さでシェアトップのインドに少しずつ迫りつつある。
産経新聞「千変上海」 20.2.19 (前田徹)
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2008年05月05日

「金大中氏のノーベル賞、わいろで推薦状」

国情院元職員が主張
 国家安全企画部(現国家情報院)による盗聴疑惑を暴露した国家情報院元職員のキム・ギサム氏は3日、米国で記者会見を開き、金大中(キム・デジュン)大統領(当時)をノーベル賞委員会に推薦する推薦書を受け取る条件で、同賞の受賞経験がある外国の指導者に巨額のわいろが支払われたと主張した。

 キム・ギサム氏は、金大中大統領の腹心の金漢正(キム・ハンジョン)大統領府(青瓦台)秘書室第1付属室長が2000年2月27日、独立を控えた東ティモールの指導者シャナナ・グスマン氏(現首相)とラモス・ホルタ氏(現大統領)を招待し、彼らにノーベル賞推薦の代価として、ショッピングバッグ数個に現金を入れて渡したと指摘した。資金の出所については、「国内(韓国)のある企業から受け取ったものだ」とした。

 キム・ギサム氏はまた、金漢正氏が国家情報院対外協力室に在職当時の1999年に同院の資金で金大統領の獄中手記をスウェーデン語に翻訳して出版したと指摘した。また、金大中大統領が1999年12月3日に「ノーベル賞100周年記念展示会」(2002年)の経費20億ウォン(約2億円)をある大企業に負担させるよう、金漢正氏に指示していたとの認識を示した。

 これについて、金漢正氏は本紙への電子メールで、「国家情報院にノーベル賞工作チームはなかった。わたしは国家情報院に在職中、違法なこと、国家の体面を傷つけることには関与しなかった」と反論した。
ワシントン=崔宇晢(チェ・ウソク)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報JNS 20・5・5
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2008年05月03日

「韓国の敵は米国」に衝撃受け教科書執筆

金忠培(キム・チュンベ)陸軍士官学校校長インタビュー

 2004年1月、金忠培(キム・チュンベ)陸軍士官学校校長(写真)はあきれ返った。陸軍士官学校(陸士)に入学する仮入校生250人に無記名式のアンケートを実施したところ、「韓国の敵はどこか」という設問に対し約34%が「米国」と答え、「北朝鮮」という回答は33%にとどまった。「将校になろうと士官学校に志願した陸軍士官学校生がこれとは…」。ところが同年、国防部政訓企画室(教養・広報担当部署)が行った「入隊将兵意識性向調査」ではもっとあきれた回答が多数あった。75%が反米感情をあらわにし、「自由民主主義体制は優れている」と考える将兵は36%だった。

 なぜこんなことになったのだろうか。金校長は陸軍士官学校生たちと面談し、その理由を分析した。すると「全教組(全国教職員労働組合)の教師にそう学んだ」と答える陸軍士官学校生が多かった。西ドイツに出稼ぎに行った韓国人炭鉱員やベトナム戦争の韓国兵、中東に行った出稼ぎ韓国人労働者について金校長が話そうとすると、「何のことか分からない」と目をパチクリさせた。こうした史実については学校で習っていなかったのだ。

 最も多くの学校が使用しているという金星出版社の教科書『韓国近・現代史』を読み、金校長はさらに驚いた。「北朝鮮は軽く批判するふりをしながら、自由民主主義体制を非常に否定的な視点で解釈していたのです」

 「これではいけない」と判断した金校長は自ら立ち上がった。校内の講堂に陸軍士官学校生を集め、質問を投げかけた。「大韓民国の将来を担う皆さんは、50代や60代の人々が味わったつらさをどれだけ知っているのか」。金校長は悲壮だった。「1960年代に西ドイツで死体洗いをした看護士や、地下1000メートルで汗を流した炭鉱員たちのおかげで、今日の韓国は豊さを享受できるということを知っているのか」。「涙の講義」は続いた。時折、講堂のあちこちからむせび泣く声も聞こえてきた。金校長の講演内容は「陸士校長の手紙」という題名でネット上に広まった。

 だが、それだけでは足りなかった。大韓民国と韓国軍の伝統性に対する自負心がなければならなかったからだ。陸軍士官学校生はもちろん、軍の将兵全員を教え直さなければならなかった。金校長は決心した。「まともな現代史の教科書を作ろう」。そして当時の゙永吉(チョ・ヨンギル)国防部長官にこれを報告した。「予算が1億ウォン(約1050万円)必要です」。するど長官が答えた。「それほど重要なことなのに1億ウォンで足りますか。2億ウォン(約2100万円)の予算を組みましょう」

 安東大学の金喜坤(キム・ヒゴン)教授、誠信女子大学のキム・ヨンホ教授、韓国学中央研究院の李完範(イ・ワンボム)教授ら8人の専門家からなる「将兵精神教育発展研究委員会」が執筆作業に取り掛かった。普通の教科書の範囲をはるかに超え、争点になる部分を中心にかなり専門的なアプローチを試みた。植民地近代化論を批判し、独立運動の歴史を強調、大韓民国の民族史的伝統性をはっきりとさせた。6・25(朝鮮戦争)が始まった原因が北朝鮮とソ連にあることを明示し、戦後の経済発展の意義を重要視した。その一方で1961年5月16日に朴正煕(パク・チョンヒ)少将(後に大統領)らが起こした事件を「軍事クーデター」と表現、「軍人自身が政治軍人として登場するとき、その人はもう真の軍人でなく、自ら政治集団の一部になっているのだ」という言葉も忘れずに書き入れた。

 それから1年後。軍の「新教科書」執筆作業も追い込みに入ったころ、国防部長官が尹光雄(ユン・グァンウン)氏に変わった。ところが完成直前の2005年2月に予想外の出来事が起きた。長官に「精神教育資料を作成している」と報告すると、「執筆が終わったら将兵には配布せず、陸軍士官学校生の教育に限り使用せよ」と命令された。数カ月後、やっとの思いで『史実から見た韓国近・現代史』という題名の陸士内部向け教材を出したが、士官学校以外では手に入れられなくなってしまった。「教科書フォーラム」(共同代表:朴孝鍾〈パク・ヒョジョン〉ソウル大教授、李栄薫〈イ・ヨンフン〉ソウル大教授、車相哲〈チャ・サンチョル〉忠南大教授)の『代案教科書 韓国近・現代史』(カパラン社刊)が発行される3年前のことだ。

 現在、韓国国防研究院長を務めている金忠培氏は「その理由は今も分からない」と話す。金氏は「今の若い世代は賢く実用的な考えを持っている。大人が間違ったことを教えただけだ。大韓民国の未来は決して暗くはない」と語った。金氏が講堂で教えた陸士第64期生は先月任官した。尹光雄前長官は3日、電話インタビューに応じたが、教科書の出版保留について「そんなことがあったかどうか、よく覚えていない」と答えた。

兪碩在(ユ・ソクジェ)記者 朝鮮日報 2008.4.20 転載

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