2007年06月12日

中国には子供を生む自由はない

中国では1970年代末から人口急増の抑制のため“一人っ子政策”が実施されている。
中国では子供は農家の働き手として重要な稼ぎ手であり、昔から子沢山が当たり前であった。そして子孫繁栄のため子を売買したり、人攫いをしてでも子供を欲しがる傾向がある。
終戦直後の混乱時に満州から引き上げ者から子供を買ったり、日本人の子をさらって天秤棒に乗せて売り歩いたという記録がある。
共産党支配には国民の人権はないという証明がこの記事
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不妊手術の強制
産経新聞19.5.24
posted by ディポ at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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