2007年08月22日

主な活断層・海溝型地震の長期評価

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地震動予測地図

産経新聞19.7.23 科学(地震)
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2007年07月08日

Depot231テーマ一覧

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Depot(ディポ)231テーマ一覧

◎Depot231テーマ一覧
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2005年9月19日〜2007年7月8日
徒然なるままにエッSAY!の資料源として新聞雑誌等で公表されている画像・表・グラフ・手記等をまとめたもの

2007年07月08日 徒然なるままにエッSAY! カテゴリー別 351テーマ一覧
2007年07月08日 BRICsと日米のGDP
2007年07月07日 博士号の取得と在米アジア人留学生
2007年07月05日 中期防衛力整備計画(05−09年度)

2007年06月28日 各国の年金事情
2007年06月27日 中国の公害 2万8000件
2007年06月26日 岐路に立つ日教組
2007年06月24日 【正論】社保庁問題は国鉄問題にそっくり
2007年06月24日 法曹界の超大物ボケ老人
2007年06月23日 中国に対するODAの実態
2007年06月12日 中国には子供を生む自由はない
2007年06月11日 ODAと外務省役人の怠慢と無責任
2007年06月10日 中国の衛生観念
2007年06月03日 李登輝前総統、後藤新平賞受賞記念スピーチ

2007年05月30日 広がる中国産食品、医薬品の毒物禍
2007年05月28日 体重477キロの巨大イノシシ射止める 11歳少年
2007年05月27日 中国選手の悲惨な末路
2007年05月26日 元気のない40〜50代
2007年05月22日 中国新幹線 マナーぼろぼろ
2007年05月08日 金正日の別荘
2007年05月06日 中国の"新植民地主義"に反感募るアフリカ諸国
2007年05月04日 何でもありの反日法案(韓国)
2007年05月02日 「赤ちゃんポスト」ドイツの先例

2007年04月30日 主要各国の指導者の年間給与
2007年04月29日 朝鮮戦争時の韓国軍捕虜もシベリア抑留
2007年04月28日 ゾルゲ事件 対日工作
2007年04月17日 南太平洋キリバスの「醜い韓国人」
2007年04月16日 マナー欠如の中国スポーツ
2007年04月10日 日本海の名称に関する調査記録
2007年04月09日 イラク開戦4年 やまぬテロ行方見えず
2007年04月08日 爆破音に怯えるハン国連事務総長

2007年03月21日 徒然なるままにエッSAY! 338テーマ一覧(カテゴリー別)
2007年03月21日Depot196テーマ一覧
2007年03月18日 執拗に慰安婦問題で日本を貶めるマイク・ホンダ下院議員と中国系の金
2007年03月14日 偽証が氾濫する韓国の法廷
2007年03月12日 軍隊と性管理
2007年03月11日 盗難金属は中国へ

2007年02月23日 外国人犯罪
2007年02月21日 東京都内の暴力団勢力図
2007年02月10日 日本品、模造被害9兆円
2007年02月09日 東シナ海のガス田問題
2007年02月07日 17世紀初頭の北方領土
2007年02月06日 国家と教育の再生は「家族」から始まる
2007年02月04日 10億を超える不動産購入の小沢一郎
2007年02月03日 “宝の海”狙う中国 資源戦略の壮大
2007年02月02日 日本学士院とは
2007年02月01日 中国の汚染食品

2007年01月27日 日米開戦 最後通告 外務省が公電を改竄
2007年01月25日 2006年7月FIFAランク
2007年01月24日 「安倍政権に期待すること」桜井よしこ 
2007年01月22日 シングル女性 米国で過半数日本は42%
2007年01月21日 旧日本軍「細菌戦研究」の実態
2007年01月20日 06年世界の大学ランキング
2007年01月18日 確定死刑囚の総数94人
2007年01月16日 国民生活に関する世論調査
2007年01月15日 日本の歌100選
2007年01月12日 防衛省の組織改編
2007年01月11日 住んでみたい街
2007年01月04日 ◇特集 悠仁親王は「猿のぬいぐるみ」!「陛下のガン」も笑いのネタにした「皇室中傷」芝居

2006年12月31日 韓国大統領の軍批判発言
2006年12月30日 脱北者による北朝鮮体制の耐久力評価
2006年12月28日 靖国神社・遊就館の展示方針
2006年12月27日 国連分担金 19・46%から16・62%に低下
2006年12月23日 長崎級 核攻撃シミュレーション
2006年12月21日 四季の心(達磨大師の言葉)
2006年12月20日 福沢諭吉 心訓七則
2006年12月18日 EUの喫煙率
2006年12月17日 南京事件に対する中韓の連携
2006年12月15日 北のスパイ組織「一心会」
2006年12月12日 旧ソ連以来続く「毒殺」
2006年12月10日 真珠湾攻撃 日米の損害
2006年12月08日 植村海軍大尉「愛児への便り」
2006年12月06日 労働力人口 2050年2171万人減り4471万人に
2006年12月05日 3つの戦争における米国の戦死者と戦費
2006年12月04日 メタボリックシンドロームの診断基準
2006年12月03日 新規HIV感染者とエイズ患者の推移
2006年12月02日 新語・流行語の大賞は「イナバウアー」と「品格」

2006年11月28日 学級崩壊の現況とプロセス
2006年11月27日 中国のキリスト教弾圧
2006年11月26日 「蛍の光」には3番・4番の歌詞があった
2006年11月24日 朝鮮総連傘下の謎の組織「科協」に迫る
2006年11月21日 政党交付金
2006年11月19日 総連「科協」1200人組織 北工作機関の直轄
2006年11月18日 携帯利用世界で2 1億人、ネットは10億人
2006年11月17日 団塊の世代の自負と心残り
2006年11月16日 中国の「食」汚染
2006年11月15日 ■中国汚れる大地■
2006年11月14日 性行動の若年化 女子がりード?
2006年11月13日 外国出身の「役力士」過半数目前
2006年11月10日 いまどきの高校生のびっくり倫理観
2006年11月09日 世界の核保有国
2006年11月08日 振り込め被害額 東京は大阪の10倍
2006年11月07日 「朝鮮は中国の属国だった」と韓国の歴史事典に記述
2006年11月04日 徒然なるままにエッSAY! カテゴリー別 325テーマ一覧 
2006年11月01日 毎日新聞の在日記者「朴鐘珠」が天皇陛下を侮辱した記者会見

2006年10月30日 熟年離婚とセックス〔男女1000人調査〕
2006年10月29日 中国人民解放軍によるチベット尼僧(25)や少年僧(15)らの射殺映像
2006年10月24日 世界の主な鉄鋼会社の相関図
2006年10月22日 安倍内閣の「政治任用」ポスト
2006年10月20日 北朝鮮の主な交易状況
2006年10月19日 主な国の喫煙率
2006年10月14日 平成景気 戦後最長へ
2006年10月13日 夫婦ゲンカの頻度は?
2006年10月12日 生活保護100万世帯超 
2006年10月11日 欧州NATO加盟各国はアフガン増派及び腰 
2006年10月10日 75歳以上 10人に1人 〈総務省統計〉
2006年10月08日 ロシア、イラン、ベネズエラの反米「石油枢軸」
2006年10月07日 国際競争力ランキング 日本7位に上昇
2006年10月06日 根深い労使の確執 JAL,JASの統合
2006年10月05日 中国 疾病増加 食の安全警鐘〈内部資料入手〉
2006年10月04日 中国 報道統制強化 
2006年10月03日 安倍内閣の支持率
2006年10月02日 中国人になりたくない中国人
2006年10月01日 自民党3役と首相補佐官

2006年09月30日 安倍内閣の顔ぶれ
2006年09月17日 子供たちの友達関係 意識調査
2006年09月16日 渡嘉敷島 集団自決の真相
2006年09月15日 小学生の校内暴力2000件突破
2006年09月12日 日本とタイの友好の証し『旧日本軍博物館』
2006年09月11日 3大暴力団の勢力 
2006年09月09日 中国遺棄化学兵器問題
2006年09月04日 「アジア7か国世論調査」で東南アジア・インドは対日関係「良い」9割
2006年09月03日 急成長するインド 日本企業の挑戦 シェア争い
2006年09月01日 韓国軍 戦時作戦統制権の移管問題

2006年08月23日 変節する小沢代表の靖国論
2006年08月20日 BRICs(ブリックス)とは
2006年08月19日 戦争責任関係年表
2006年08月17日 昭和の戦争の犠牲者数
2006年08月16日 東アジアの主な空港と拡張計画
2006年08月15日 戦後、靖国神社に参拝した天皇、皇族と首相
2006年08月14日 対中意識調査 読売新聞世論調査
2006年08月08日 日韓共同世論調査
2006年08月07日 在留外国人(韓国・朝鮮)の85%が不法入国
2006年08月05日 和田春樹東京大学名誉教授が韓国で中国と北朝鮮と組んで日本に賠償請求しろと焚き付ける
2006年08月04日 東欧のロマ(ジプシー) 
2006年08月01日 ソ連は満洲で何をしたのか

2006年07月30日 レバノン情勢 ヒズボラの光と闇
2006年07月29日 定番の「チマ・チョゴリ切り裂き事件」の疑惑
2006年07月26日 日本人の平均寿命の推移
2006年07月25日 中国の主な対日宣伝工作機関(要旨)
2006年07月22日 富田メモとA級戦犯合祀をめぐる主な動き
2006年07月21日 「村山談話」と歴代首相の主な発言
2006年07月20日 好太王碑 最古の拓本発見 改ざん論争に終止符
2006年07月17日 日・米・仏・韓中高生の意識調査 人生の目標
2006年07月15日 中国の主な愛国主義教育基地
2006年07月14日 「男は男らしく、女は女らしく」と思う高校生は日本が最下位
2006年07月12日 千鳥が淵戦没者墓苑拡充候補地
2006年07月09日 徒然なるままにエッSAY!のカテゴリー別300テーマ一覧
2006年07月09日 Depot(ディポ)75のテーマ一覧
2006年07月07日 北朝鮮の弾道ミサイル
2006年07月06日 日本の対北朝鮮貿易額
2006年07月05日 世界は愛国心をどう教えるのか
2006年07月02日 占領地で使われた軍票
2006年07月01日 旧軍の各学校卒業生数

2006年06月30日 1世帯あたり平均所得の推移
2006年06月29日 「2009年、中国の攻撃で日中開戦」
2006年06月26日 全国の新聞シェアー率
2006年06月25日 イラク人道復興支援の成果
2006年06月24日 国際捕鯨委員会(IWC)
2006年06月23日 国際緊急援助隊とは
2006年06月21日 必要な睡眠時間の年齢による変化
2006年06月09日 日本韓国北朝鮮の兵力比較
2006年06月04日 日本兵の頭蓋骨をお土産にした米兵

2006年05月30日 日本が韓国に提供した技術
2006年05月28日 玉砕した日本軍の奮闘ぶりを称えたニミッツ提督の詩
2006年05月27日 在日韓国朝鮮人のデータ
2006年05月25日 「支那」呼称不使用の経緯
2006年05月23日 何がストレスで、その解消法は?
2006年05月22日 ドイツ人追放で200万人が死亡
2006年05月20日 旧日本軍兵器引継書
2006年05月17日 中国・韓国に対する国民の意識
2006年05月13日 ロシアの人口構成と増減率
2006年05月09日 金鵄勲章
2006年05月08日 昭和20年10月現在 連合国軍初期進駐図
2006年05月07日 ベトナム戦争における韓国軍の行状
2006年05月06日 朝鮮軍司令部で出した朝鮮兵の注意書き
2006年05月05日 山下将軍降伏の地で朝鮮系日本兵の凶状に耳を疑う
2006年05月04日 人口ピラミッド
2006年05月03日 教育基本法改定の要旨
2006年05月02日 B−29による殺りく 空襲の記録
2006年05月01日 昭和27年血のメーデー 決定的瞬間
2006年05月01日 外地からの引揚・復員一覧と引揚要図

2006年04月30日 千鳥ヶ淵戦没者墓苑納骨一覧表
2006年04月29日 BC級戦犯にされた4830人
2006年04月26日 シベリア捕虜収容所分布図
2006年04月24日 世界を驚嘆させた佐久間艇長の遺言
2006年04月21日 「李承晩ライン」の設定と日本海をめぐる日韓関係
2006年04月20日 渡部昇一に靖国問題で論破された王毅駐日中国大使
2006年04月17日 道州制検討の理由 道州制の区割り
2006年04月12日 米兵とイラク市民の死者数
2006年04月09日 イラク復興支援と主な国のイラク派遣部隊
2006年04月02日 日中友好7団体に対する胡錦濤主席の発言
2006年04月01日 自殺した上海領事館員の遺書

2006年03月28日 総裁後継 自民党議員アンケート
2006年03月27日 中国の軍拡 兵器輸入ダントツの1位
2006年03月25日 ボケたらあかん 松下幸之助
2006年03月23日 日本WBC世界一の記録
2006年03月20日 会津藩の「什(じゅう)の掟」
2006年03月18日 在日韓国・朝鮮人が日本にいる理由
2006年03月13日 典範会議の岩男寿美子教授が虚偽の論文発表
2006年03月07日 「田中上奏文(メモリアル)」に関する資料
2006年03月04日 250テーマ(カテゴリー・月日別)一覧
2006年03月02日 日・米・中・韓高校生の学習意欲調査

2006年02月27日 国連事務総長の後任選び
2006年02月25日 皇位継承制度のこれからのあり方について報告書全文
2006年02月20日 日本が好感度世界一に!
2006年02月07日 北方領土問題
2006年02月03日 「なぜ女性・女系天皇ではいけないのか」

2006年01月29日 秘密文書 中国の「対日政治工作」全文公開
2006年01月19日 中国の公開処刑写真
2006年01月14日 旧宮家3男児の系図
2006年01月13日 「文芸春秋」2月号の寛仁さまご発言要旨

2005年12月31日 拉致犯罪人 辛光洙(シングァンス)の当時の新聞記事
2005年12月31日 拉致犯人 辛光洙(シン・グァンス)関連資料
2005年12月12日 深刻な中国の健康被害
2005年12月10日 私は北ベトナムのゲリラ隊を養成した

2005年11月06日 盾の会 隊長 三島由紀夫の「檄文」

2005年09月29日 陸軍士官学校留学生 地域別 年次別 内訳
2005年09月29日 南方特別留学生205名
2005年09月28日 日本軍政下の教育訓練
2005年09月27日 靖国神社への外国人昇殿参拝者
2005年09月25日 東條由布子さんの石原慎太郎批判のメール
2005年09月19日 日露戦争の主な戦闘
2005年09月19日 日清戦争の作戦図


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徒然なるままにエッSAY! カテゴリー別 351テーマ一覧 

徒然なるままにエッSAY!の351テーマ(カテゴリー別)一覧 
17.3.30〜19.7.8
●スポーツ(1)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50011360.html
2007年02月01日 ◎冬季アジア大会の特別ルールは競技の神聖さを冒とくするもの
●皇室(12)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1366715.html
2007年01月05日 ◎品性下劣な左翼人士
2006年11月01日 ◎毎日新聞の朴鐘珠記者「在日朝鮮人」が天皇陛下を侮辱
2006年10月07日 ◎日本の皇位継承と欧州王家のDNA
2006年09月10日 ◎次世代の皇統を継承するには
2006年03月14日 ◎2600年の伝統は民主主義に馴染まなくて当たり前
2006年02月25日 ◎女性・女系天皇「容認」2年前に方針が出ていた 政府極秘文書で判明
2006年02月11日 ◎欧州王室と日本の皇室
2006年02月07日 ◎秋篠宮妃紀子さま御懐妊の報に接し、思わず叫ぶバンザイの声
2006年01月24日 ◎日本の成り立ちを考える
2005年12月07日 ◎◎皇位継承の長子優先は天皇制の消滅に繋がる 
2005年10月09日 ◎女性天皇容認は125代に亘るわが国の皇位継承の伝統にそぐわない
2005年06月16日 ◎天皇陛下を韓国人または百済系だと主張する韓国人と在日
●日本の歴史と伝統(36)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951941.html
2007年05月03日 ◎究極の選択としての「国籍の取得」
2007年04月26日 ◎秀吉のバテレン追放令の真因の一つに、日本人奴隷の売買があった
2007年04月16日 ◎定番「暗い青春時代」は本当か???
2007年02月07日 ◎「子供を2人以上持つこと=健全」で、いったい何が問題なのか???
2006年11月09日 ◎「闘う」同和と「和」のアイヌ民族
2006年07月31日 ◎この国とわが国
2006年07月04日 ◎日本人の美学は武士道精神から
2006年06月18日 ◎“蕎麦(そば)を音を立てて美味しそうに食べる”のは熊さん、八ッつあんの世界
2006年06月02日 ◎民間人に駐車監視員の強権をもたせるのは筋違い
2006年05月03日 ◎日本国憲法の成立過程に立ち返る
2006年05月02日 ◎団塊の世代と無責任世代
2006年04月27日 ◎韓国起源論を刷り込まれる韓流おば様たち
2006年04月19日 ◎盗まないという美徳
2006年04月16日 ◎古代史は朝鮮史観から脱却を!
2006年01月06日 ◎「国家の品格」の祖国愛
2006年01月01日 ◎お正月行事のいわれ
2005年12月03日 ◎ヒトの心の温かさに涙
2005年11月21日 ◎心づけとチップ考
2005年10月25日 ◎健全な愛国心は祖国愛をベースにした国益追求のバランス
2005年10月13日 ◎日の丸は日本とパラオとバングラデシュを結ぶ固い絆
2005年10月12日 ◎三日月に「われに七難八苦を与えたまえ!」と祈った山中鹿之介の子孫が三菱UFJに!
2005年10月11日 ◎中国文明の悪弊を取り入れた韓国・朝鮮、取り入れなかった日本
2005年10月02日 ◎文・武のうねりで時代を読む
2005年08月31日 ◎江戸庶民の誇るべき文明
2005年08月19日 ◎米誌タイムで「中韓の発展は日本に感謝を」と評価
2005年07月25日 ◎戦争画(サイパン島玉砕の日)藤田嗣治
2005年07月18日 ◎かって「ヘラルド・トリビューン紙」に″サイパンのジャンヌ・ダルク″と報道された特志看護婦がいた
2005年07月09日 ◎「抗日戦争勝利六十周年記念行事」ってなんか変だな!
2005年06月02日 ◎日本と朝鮮半島の関係を知るための教材「ホタル」
2005年05月26日 ◎時間の正確性こそ日本の誇り!
2005年05月22日 ◎鳴り物入りで発行された、あの二千円札はいずこに!
2005年04月28日 ◎4月28日は何の日ですか
2005年04月27日 ◎政治的押し付けではなく真実を知ることの大切さ
2005年04月20日 ◎世界に誇れる精神文化『武士道精神』と軍隊の役割
2005年04月18日 ◎いま中国・韓国で「日の丸」が焼かれ、汚れた靴で踏みつけられています
2005年04月17日 ◎剣道の起源は韓国だと・・・なんだそりゃ!
●韓国・北朝鮮(43)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951912.html
2007年05月05日 ◎何処までも執念深い反日国家「韓国」
2007年05月03日 ◎究極の選択としての「国籍の取得」
2007年04月10日 ◎傍若無人な韓国人に荒らされている国境の島「対馬」の危機
2007年01月28日 ◎「ヤクザと在日」
2006年11月04日 ◎統一教会と日本人妻
2006年08月31日 ◎右翼と暴力団と在日韓国・朝鮮人(その2 在日右翼と暴力団)
2006年08月30日 ◎右翼と暴力団と在日韓国・朝鮮人(その1 在日企業家たちと裏社会)
2006年07月12日 ◎ミサイル7発で72億円は高いか安いか
2006年07月01日 ◎日本を仮想敵国視する盧韓国大統領
2006年06月29日 ◎誘拐犯に「返してください」とお願いする拉致被害者家族
2006年05月18日 ◎“民団と総連の和解は日本のためになるか”監視が必要!
2006年04月23日 ◎韓国人の愛国心と朝鮮人としてのDNA
2006年04月21日 ◎韓国の理不尽な侵略行為(竹島の不法占領)を世界に知らしめよう!
2006年04月13日 ◎日米の友情をあらわすワシントンの桜にもケチをつける韓国
2006年03月26日 ◎どうにも腹の虫が収まらない
2006年03月23日 ◎韓国よ! 貴国は日本に完敗したことを認めなさい!
2006年02月23日 ◎竹島問題の解決に水を差す小泉首相の弱腰外交
2006年01月05日 ◎「チャングムの誓い」からめぐみさんの拉致の要領が見えてくる
2005年12月31日 ◎忸怩たるモノがある管直人と土井たか子の裏切り行為
2005年12月22日 ◎韓国科学界のホープ黄(ファン)教授いまや疑惑の人に!
2005年12月15日 ◎北に取り込まれた韓国 狂った価値観
2005年12月13日 ◎ベトナム戦争での韓国の特需 総決算
2005年10月28日 ◎法廷で偽証(ウソ)することに罪の意識のない韓国人と偽証は許されない行為と認識する日本人
2005年10月24日 ◎はたして韓国は中国の属国状態から逃れることができるのか ???
2005年09月11日 ◎つじつまの合わない韓国の『親日派』糾弾
2005年09月07日 ◎共産主義の防波堤としての朝鮮半島と韓国人の意識
2005年08月27日 ◎恥知らずなノ・ムヒョン韓国
2005年08月17日 ◎許せない韓国兵の裏切り 韓国兵には韓国を代表してイラクに来ているという自覚がない
2005年08月04日 ◎朝鮮系日本軍人・軍属への疑い
2005年08月03日 ◎中国・韓国名と在日の「通名」の意味
2005年08月01日 ◎韓国よ!「日本海」を「東海」と偽称するのは終わりにしろ!
2005年07月28日 ◎金日成の革命経歴も建軍記念日もウソと判明
2005年07月22日 ◎「チャングムの誓い」と李朝520年の身分制度
2005年07月21日 ◎李王朝 血統途絶える
2005年07月14日 ◎駅前の一等地の地主、ヤクザ、パチンコ屋になぜ在日が多いのか
2005年07月13日 ◎ウソと知っていながら反日のキメ台詞は「在日は強制連行された!」
2005年06月18日 ◎日本の名曲は朝鮮の名曲 日本人が歌わなくなった軍歌は北朝鮮革命歌に!
2005年05月10日 ◎韓国とは腹を据えて戦う姿勢がお互いの利益になる
2005年04月07日 ◎ウンコだらけの道路と茶色く濁った井戸の首都ソウル
2005年04月06日 ◎日本軍の兵隊になりたかった朝鮮人
2005年04月05日 ◎歴史の偽造を正当化する韓国
2005年04月01日 ◎韓国メディアのヒステリックな反日の根源
2005年03月31日 ◎今も昔も韓国人は・・・
●朝鮮総督府(1)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001483.html
2005年09月03日 ◎埋もれていたハングルを広めたのは日本
●永住外国人地方参政権(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1500985.html
2005年10月06日 ◎公明党の「永住外国人法案」提出は日本国家の土台を揺るがす行為
2005年08月12日 ◎日本の主権行為でもある参政権を在日に譲り渡して、国家を解体するつもりか!
●慰安婦問題(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1169040.html
2007年03月12日 ◎慰安婦・慰安所と各国の軍隊
2005年05月21日 ◎軍隊と性管理(その4)韓国駐留米軍と湾岸戦争
2005年05月14日 ◎軍隊と性管理(その3)外国は如何にしたか
2005年05月13日 ◎軍隊と性管理(その2)衛生管理と国別の女性たち 
2005年05月12日 ◎軍隊と性管理(その1)慰安所の必要性
●中国(34)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951913.html
2007年06月10日 ◎何でもありの中国(衛生観念ゼロ)
2006年10月29日 ◎無抵抗のチベット尼僧や少年僧を撃ち殺す中国の蛮行
2006年07月20日 ◎チベット同化政策の大動脈「青蔵鉄道」の完成が意味するところ
2006年05月27日 ◎今や世界中にアメーバーのごとく住みつきだした中国人
2006年04月12日 ◎中国で日本軍を題材にした親日的な小説「温故一九四二」がロングセラーとは・・・
2006年03月27日 ◎日本は腹を据えた外交をやるべき時が来ている
2006年02月17日 ◎共産党独裁国家の言論弾圧に協力する米国のグーグル、ヤフー等
2006年02月14日 ◎中国経済の裏と表 ハッキリ云って「ヤバイ!」
2005年12月29日 ◎中国のための日本人エージェント獲得の手口
2005年12月25日 ◎広がる嫌中意識 親しみ感じない63.4% 
2005年12月19日 ◎共産中国の嫌がらせ戦略
2005年12月12日 ◎中国の環境汚染は深刻であり、今や日本を脅かす存在になっている
2005年10月20日 ◎中国の人権弾圧にアメリカが改善要求
2005年10月10日 ◎共産中国の歴史的写真と偽造
2005年10月08日 ◎中国の凄まじい環境破壊から生まれた野菜(毒菜)を食べている日本人
2005年10月03日 ◎中国のロビー活動の成果か,米国の学者が中国の立場で日本の外交を批判
2005年09月14日 ◎銃殺した死刑囚の皮膚を剥ぎ取りコラーゲンを摘出する中国の化粧品
2005年08月28日 ◎中国の真意を見抜くアメリカ、真に受ける日本
2005年08月23日 ◎毛沢東と周恩来は大躍進政策で4000万人の餓死者を出した大悪党
2005年08月18日 ◎中国の共産革命に参加を余儀なくされた3万人もの日本人同胞はいずこに
2005年08月05日 ◎中華・朝鮮民族は死者まで鞭打つ文化
2005年07月30日 ◎中国の暴動発生と農業の崩壊
2005年07月27日 ◎また中国で原因不明の伝染病が蔓延
2005年07月24日 ◎中国人を理解する三つのキーワード
2005年07月08日 ◎中国共産党軍(八路軍)の規律厳正の神話は戦後の創作
2005年07月04日 ◎中国から輸入食品は危険
2005年07月02日 ◎日本の知的財産は中国の国内法で合法的に盗まれている
2005年07月01日 ◎これが共産党独裁国家の情報操作だ!
2005年06月30日 ◎日本の学校教材に圧力をかける中国共産党独裁国家
2005年04月29日 ◎中国は共産党独裁の国ということを忘れていませんか!
2005年04月13日 ◎「偽造国家」韓国・中国の極み 「70年戦争」「町ぐるみの偽造」
2005年04月10日 ◎「泣く子と地頭には勝てない」それを言っちゃお仕舞いよ!
2005年04月08日 ◎恩を仇で返す中国人 これが常識
2005年04月04日 ◎今日もまた13億の民が「日本をぶちのめせ〜♪」と歌っている
●中国人とは(4)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001352.html
2006年10月02日 ◎中国人になりたくない中国人が増えている
2005年09月18日 ◎中国人のいろいろ(西北経済圏)
2005年09月06日 ◎中国人のいろいろ(華南経済圏)
2005年09月02日 ◎中国人のいろいろ(華東経済圏)
●台湾(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951914.html
2006年05月30日 ◎台湾軍の基礎を築いた旧軍の将校たち 「白団(パイダン)」
2006年05月23日 ◎日本人として日本のため戦った「台湾系元日本兵」の無念さを知る
2005年09月08日 ◎世界のならず者国家 中国に対抗するためには台湾との連携の強化が必要
2005年08月21日 ◎まだまだ見くびってはいけない日本人の誠意 高砂義勇兵の慰霊碑建立
2005年04月15日 ◎台湾は中国の領土ですか、それとも独立した主権国家ですか?
●アジア諸国(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001098.html
2005年11月24日 ◎生きるために必死になって働く子供たち
2005年10月14日 ◎イギリスの植民地統治が独立後の人種間対立を生んだ
2005年10月14日 ◎イギリスの植民地統治が独立後の人種間対立を生んだ
2005年09月04日 ◎日本・トルコの友好親善に尽くした、日露戦争の功労者「山田寅次郎」
2005年08月26日 ◎インド独立の最大の功労者 チャンドラ・ボース
●アメリカ(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1495483.html
2007年07月04日 ◎日本人の気持ちを逆なでするアメリカ
2006年05月04日 ◎B29のこの恐るべき殺戮 一万七千五百機・爆弾十六万トンの「空襲」の記録
2006年04月13日 ◎日米の友情をあらわすワシントンの桜にもケチをつける韓国
2005年08月20日 ◎米国で日本たたきが始まる 裏でうごめく中国・韓国の影
2005年08月11日 ◎気象条件が左右した原爆投下目標 曇りの小倉から晴れの長崎へ
2005年08月10日 ◎日本国民を大空襲と原爆で殺戮し、日本政府から勲一等旭日大綬章を貰った男「ルメイ将軍」
2005年08月07日 ◎謀略の大東亜戦争 ルーズベルト・トルーマン両大統領の大罪
2005年08月06日 ◎日本を焼き尽くしたB29 国際法違反の恐るべき殺戮
●ヨーロッパ(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951917.html
2005年10月04日 ◎権力闘争に明け暮れていた16世紀始めのバチカン(ローマ教皇)
2005年09月16日 ◎ユーロの先駆者は日本婦人青山光子の血を受け継ぐクーデンホーフ・カレルギー伯爵
2005年07月15日 ◎オーストラリアが日本軍人に示したジョンブル魂
2005年06月06日 ◎ドイツと近隣諸国との重い戦後処理
2005年05月31日 ◎ヨーロッパの治安悪化は人権屋と左翼運動家が原因
●アフリカ(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1449482.html
2005年10月07日 ◎日本からのODAを横流ししてアフリカに根を張る中国
2005年07月10日 ◎スーダンのダルフール紛争について
●オシャレと若者たち(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951943.html
2006年07月24日 ◎時代は巡る 軽さの変遷
2005年04月02日 ◎美学を捨てた女たち
●メディア論(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951929.html
2007年01月04日 ◎NHKの品格
2006年08月02日 ◎日本のボクシング界に汚点を残した亀田興毅
2006年07月15日 ◎内股歩きの方々と市民権
2006年02月17日 ◎共産党独裁国家の言論弾圧に協力する米国のグーグル、ヤフー等
2005年09月21日 ◎パンドラの蓋が開いてしまったNHK 受信料不払いはこれからも益々増える
●靖国神社と国の鎮め(23)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1228494.html
2007年05月26日 ◎ペリリュー島のニミッツ元帥の詩碑
2007年05月20日 ◎「俺は、君のために・・・」は心の記録映画
2006年12月16日 ◎慰霊の島「硫黄島」
2006年07月22日 ◎絶妙のタイミングで出てきた「昭和天皇A級戦犯に不快 富田メモ」
2006年07月11日 ◎落ち目の加藤紘一議員 靖国論はあんたの負け!
2006年01月19日 ◎靖国参拝を外交カードにしたのは中曽根元首相の軽率な行動
2005年10月17日 ◎小泉首相 帳面消しの靖国神社参拝
2005年09月10日 ◎「勝負あり!」「国士 上坂冬子」にメンを取られた石原慎太郎 
2005年08月15日 ◎60回目の終戦記念日と国民の怒り
2005年06月27日 ◎千鳥ヶ淵戦没者墓苑、靖国神社と国立追悼施設
2005年06月25日 ◎沖縄の慰霊 硫黄島、サイパンの慰霊
2005年06月10日 ◎サイパン島は昔玉砕の島であった。
2005年06月09日 ◎菅さん! 西郷隆盛や白虎隊の少年隊員も靖国神社で御祀りしてますよ!
2005年06月08日 ◎大勲位がうそを言っちゃいけないよ!
2005年06月05日 ◎貴方はどれだけの軍人・軍属が戦犯として処刑され、または自ら命を絶ったかご存知ですか
2005年06月01日 ◎川村翁(卒寿90歳)の義憤に燃える心根を拝聴しようではないか
2005年05月30日 ◎世界の戦没者慰霊(米国、英国、仏国編)
2005年05月29日 ◎世界の戦没者慰霊(中国・韓国編)
2005年05月27日 ◎殉国の英霊に敬意と感謝を!
2005年05月25日 ◎中国が仕掛ける平時の戦争(外交の戦い)
2005年05月23日 ◎靖国神社は日本人の心の原点
●人権擁護法案(7)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1360406.html
2007年01月18日 ◎死刑執行は善良な国民の合法的な「復讐権」
2007年01月05日 ◎品性下劣な左翼人士
2006年12月05日 ◎理想論に走る「矯正と刑罰」
2006年08月04日 ◎青いシートと人権屋
2005年10月01日 ◎自民圧勝の副作用は善良な国民を苦しめる「人権擁護法案」か!
2005年08月08日 ◎暗黒社会をつくる人権擁護法案 共産主義社会は御免だ!
2005年06月02日 ◎油断メサルナ!「人権擁護法案」は部落開放と在日のための法案。国民を苦しめるだけ!
●選挙(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1497941.html
2005年10月16日 ◎いまや“鈴木宗男”にオーラなし
2005年09月17日 ◎旧態依然の管・小沢を廃して民主党代表になった前原氏に期待する
2005年09月15日 ◎労組の使い走りになった民主党に旧社会党の陰を見たのが選挙の敗因
2005年09月12日 ◎小泉首相“大勝利”にもかかわらず心配なこと
2005年08月09日 ◎総選挙が国の軸を中国寄りに!
●裁判員制度(1)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50003792.html
2005年10月29日 ◎他人の揉め事に首を突っ込み何ヶ月も仕事を休み行動を拘束されることを望みますか?
●教育のあるべき姿(11)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_943931.html
2006年12月18日 ◎学校給食の任務を終了し、新しい給食のあり方を考えるとき
2006年09月16日 ◎教育の崩壊と立て直しについて(後編)
2006年09月15日 ◎教育の崩壊と立て直しについて(前編)
2006年05月05日 ◎子供には厳しい愛情表現が必要
2006年03年03日 ◎教育の失敗
2005年08月25日 ◎必要悪としての"暴力”論
2005年06月04日 ◎無気力・無関心・向上心がない若者を生き返らす秘策は「教育改革」あるのみ!
2005年05月08日 ◎教育者が陥りやすい欠点
2005年03月31日 ◎悪たれ小僧変身の秘密
2005年03月30日 ◎悪たれ小僧の変身振りにビックリ
●サラリーマン武士道(23)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1070691.html
2007年05月31日 ◎惻隠の情を無くした日本人
2006年08月02日 ◎日本のボクシング界に汚点を残した亀田興毅
2006年06月23日 ◎名選手必ずしも名監督ならず
2006年06月15日 ◎判断の基準が判らない新潟県十日町の人たち
2006年06月09日 ◎「YOSAKOIソーラン祭り」を素直に楽しめない者もいる・・・
2006年06月08日 ◎外務省の貴族体質がドミニカ移民の同胞を切り捨てた
2006年06月05日 ◎社保庁の村瀬清司長官を掩護すべき時
2006年03月26日 ◎どうにも腹の虫が収まらない
2006年03月23日 ◎韓国よ! 貴国は日本に完敗したことを認めなさい!
2006年01月23日 ◎IT企業の寵児“ホリエモン”ついに逮捕
2006年01月03日 ◎大学駅伝 指揮官の「情」と「非情」
2005年12月09日 ◎日本人と外国人の仕事に対する考え方の相違
2005年09月13日 ◎負傷した右ひじを責めつづけた黄選手と、負傷した右足を責めずに勝ちを譲ったラシュワン選手
2005年08月30日 ◎「恥を知る」という美学を忘れた日本人
2005年07月31日 ◎信じられない都職員の任務放棄 「ケジメをつけろ!」
2005年07月19日 ◎ヤキがまわった鳥越俊太郎(外務省機密漏洩事件について)
2005年05月15日 ◎新人教育と凡人の敵「慎独」
2005年04月30日 ◎信頼の源はスピードと責任感の有無
2005年04月26日 ◎軍隊のシステムと人材育成
2005年04月24日 ◎『やせ我慢の精神』は自分との戦い
●捕鯨(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1406133.html
2005年10月22日 ◎商業捕鯨の禁止はベトナム戦争における枯れ葉作戦の隠ぺい工作だった
2005年06月24日 ◎世界の漁業資源を食い尽くす鯨と中国・韓国の乱獲
●外交と国家戦略(26)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1022154.html
2007年02月23日 ◎国を売る人たちの論法
2007年01月24日 ◎媚中外交の最たるもの「北京詣で」
2006年08月15日 ◎終戦時には中国(中華人民共和国)も韓国も存在しなかった
2006年07月05日 ◎位負けの小沢代表の中国訪問は日本の国益にならない
2006年04月28日 ◎4月28日はoccupied Japanから日本の主権を回復した日
2006年04月02日 ◎胡錦濤に御指示を承りに行った橋龍以下7名
2006年03月27日 ◎日本は腹を据えた外交をやるべき時が来ている
2006年03月07日 ◎ルーズベルトの思い込みから日本を追い詰めた元ネタ「田中メモリアル(上奏文)」
2006年03月06日 ◎張作霖爆殺は関東軍だという定説を覆す証言
2006年02月27日 ◎韓国・潘外相を国連事務総長に推薦してはいけない理由
2006年02月20日 ◎好感度世界一の日本の意外性
2006年02月27日 ◎韓国・潘外相を国連事務総長に推薦してはいけない理由
2006年02月20日 ◎好感度世界一の日本の意外性
2006年01月29日 ◎中国の対日政治工作の全貌
2005年11月28日 ◎ハイエナのような欧米の帝国主義と対峙し、戦い続けた明治の日本
2005年09月30日 ◎陸軍士官学校における留学生教育
2005年09月29日 ◎植民地からの独立と復興の礎となった人々を育成した「南方特別留学生制度」
2005年09月28日 ◎戦時下アジア諸国の独立の基幹とも言うべき人材を育成した日本軍
2005年09月26日 ◎はじめて中国に真正面からモノを言った在米北野公使 「中国の非民主的姿勢を批判」
2005年09月20日 ◎中国によるガス田盗掘は湾岸戦争勃発と同じレベル
2005年09月19日 ◎国連に対する甘い幻想は捨てて、国益重視の現実的な外交を!
2005年07月16日 ◎ハワイはその昔「独立国」であった(アメリカの領土的野心)
2005年07月11日 ◎日中戦争の発端となった盧溝橋事件の第1発は中国の金振中大隊の兵士
2005年06月07日 ◎石原都知事の先見の明に脱帽
2005年06月03日 ◎日本を取り巻く厄介な国々の国民性
2005年05月09日 ◎世間知らずのお坊ちゃま 周りはハイエナばかりですぞ!
2005年05月05日 ◎親日国ほど大切に!
2005年04月22日 ◎中曽根元首相の二の舞をやるのですか?
2005年04月21日 ◎主権ってなんだろう
2005年04月14日 ◎国益ってなあ〜に?
●日本の政治家(17)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50003857.html
2007年04月05日 ◎庶民感覚と貧乏根性
2006年11月24日 ◎タウンミーティングをめぐる「やらせ質問」を問題にする意味
2006年08月05日 ◎謀略国家“中国”の術策にはまる日本の政治家たちと「富田メモ」の意味
2006年07月28日 ◎国を売る日本の指導者たち
2006年05月10日 ◎小沢代表に政権政党の長としての資格ありや???
2006年04月15日 ◎教育基本法改正に創価学会(公明党)の意見採用はものごとの本質を失わせる
2006年04月10日 ◎小沢一郎民主党代表に期待できるのか?????
2006年04月02日 ◎胡錦濤に御指示を承りに行った橋龍以下7名
2006年03月16日 ◎麻生外相が中国にお灸
2005年12月28日 ◎情報合戦にワキの甘い日本 橋本元首相に続いてまたも完敗
2005年12月04日 ◎コミック本“加治隆介の議”が面白い
2005年11月06日 ◎町村を外し、麻生太郎を外務大臣にした理由
2005年11月05日 ◎公明党に擦り寄る小坂憲次文部科学相と河本三郎文科副大臣
2005年11月04日 ◎職務放棄を宣言した杉浦正健法相は大臣の職を辞退すべきである
2005年11月03日 ◎小泉内閣総仕上げにはダーティーな「山拓」は要らない
2005年11月02日 ◎経済産業大臣の二階俊博氏は反日の巨魁「江沢民」の碑を全国に建てようとした男
2005年10月31日 ◎石の銅像が寒いってかい! 悪口女の真紀子さんよ
●軍事問題と考え方(28)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951925.html
2007年04月02日 ◎事に望んでは危険を顧みず!!!
2007年03月15日 ◎ペリリュー島守備隊の健闘を称えるニミッツの詩
2006年12月16日 ◎慰霊の島「硫黄島」
2006年07月04日 ◎日本人の美学は武士道精神から
2006年05月20日 ◎中国の嫌がらせと日本航空・全日空の反日行為
2006年05月14日 ◎「共謀罪」法案はホンネの議論を!
2006年05月06日 ◎多民族国家だった日本の軍隊の悲哀
2006年04月24日 ◎佐久間艇長を今一度!
2006年04月12日 ◎中国で日本軍を題材にした親日的な小説「温故一九四二」がロングセラーとは・・・
2005年12月10日 ◎日本軍青年将校の指導でベトナム人民がフランス軍に立ち向かった裏話
2005年11月30日 ◎歴史を巨視的に大観する術を心得ない日本の指導者
2005年09月22日 ◎海外公館に「情報担当官」を新設は危機管理の第一歩
2005年08月29日 ◎大東亜戦争の心理戦 日本軍の謀略ビラ
2005年07月26日 ◎「日本軍=悪」の「刷り込み」からの解放を!
2005年07月12日 ◎敵であろうと味方であろうと勇敢なる軍人には敬意を払うものである
2005年07月07日 ◎旧日本軍の悪行とされている『三光』は中国の伝統的戦争文化
2005年07月05日 ◎シミュレーション「日中もし戦わば」と「国の慰霊」
2005年07月03日 ◎日米の軍人が命を懸けた戦場の実相 サイパン島
2005年06月28日 ◎サイパン島 米軍の卑劣な毒ガス攻撃
2005年06月26日 ◎大東亜戦争という名称を使うだけで右翼だと思いますか?
2005年06月23日 ◎『戦艦大和ノ最後』と軍事常識
2005年06月11日 ◎サイパン島バンザイ・クリフの悲劇は米軍の強姦と虐殺が誘発した
2005年05月28日 ◎「2人の旧日本兵フィリピンで生存」の文字躍る
2005年05月19日 ◎旧日本軍の遺棄化学兵器の処理は半永久的に日本から金をむしり取る「打ち出の小槌」
2005年05月04日 ◎自己犠牲の精神(空自パイロットの墜落死)
2005年05月01日 ◎軍人の宿命
2005年04月25日 ◎『旧日本陸・海軍の遺産』と自衛隊の継承
2005年04月23日 ◎旧軍に対する誤解を解く
●南京事件の検証(3)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1132219.html
2005年12月05日 ◎「百人斬り」って何だあ!
2005年07月06日 ◎中国人が行った南京大虐殺
2005年05月06日 ◎復讐裁判と「百人斬り」の軍事的非常識
●戦後処理(6)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1421761.html
2006年05月24日 ◎ソ連軍の常軌を逸した婦女暴行
2006年05月01日 ◎血のメーデー(皇居前広場の激突)
2006年04月30日 ◎外地からの引揚・復員はまさに660万人の民族大移動であった
2005年09月05日 ◎北朝鮮に残した戦前の日本「資産」はダムや工場など8兆円規模
2005年08月16日 ◎中国人学者の偽善に騙されるな! 賠償は大陸に残した日本の資産との相殺で解決済み
2005年06月29日 ◎まぼろしの日本分割占領案
●戦後補償と経済援助(6)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1007481.html
2005年11月01日 ◎ヤクザまがいの中国と一緒になって国民の血税を垂れ流す外務省の官僚たち
2005年10月19日 ◎憲法で“禁止している宗教的活動”を教条的に解釈し実行して、世の中丸く収まるのか
2005年07月29日 ◎日本人も韓国人も知らない韓国への山盛りの経済援助
2005年04月19日 ◎国民の税金を湯水のように使った対中ODAも後3年
2005年04月12日 ◎ドイツは個人補償はしていても国家賠償はなし
2005年04月11日 ◎いつまで強請るの?
●戦犯と捕虜(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1112427.html
2005年12月26日 ◎えげつなかったマッカーサー元帥 “日本国の祝祭日を鎮魂の日に”
2005年10月27日 ◎民主党の野田国対委員長が、「『A級戦犯』と呼ばれた人たちは戦争犯罪人ではない」と正論を吐く。
2005年09月25日 ◎東條由布子さんの怒りのメール
2005年08月13日 ◎日本軍人・軍属に対する国際法違反のシベリア抑留
2005年08月02日 ◎ドイツ人捕虜が連合軍(米・英・仏)によって60万人も虐待死させられたことをご存知ですか?
2005年06月17日 ◎リンドバーグの衝撃証言
2005年05月20日 ◎戦犯と名誉回復 処刑された7人の国家指導者(法務死)はどこに祀られているか
2005年05月02日 ◎やりきれない日本人の習性
●ジェンダーフリー(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1119021.html
2005年09月23日 ◎肩の力を抜いてはいけない若者たち
2005年07月23日 ◎フェミニズムの害に目覚めたアメリカからのリポート
2005年07月20日 ◎ジェンダー・フリー、人権屋は国家を衰亡させる隠れマルクス主義(フランクフルト学派)者
2005年06月14日 ◎嘘から始まったジェンダーフリー
2005年05月03日 ◎「男らしさ」「女らしさ」は6割4割の世界
●男と女の美学(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1142382.html
2006年06月21日 ◎成熟しない女たちとオスになりきれない男たち
2005年10月21日 ◎日露戦争戦勝100周年記念と明治の女
2005年10月18日 ◎さんまも驚く今時の価値観
2005年10月15日 ◎休談(その2) 現代にも通用する明治の貴婦人
2005年10月05日 ◎休談 明治時代のポスターに見る美人系図
2005年09月24日 ◎愛する家族と男の責任 「シンデレラマン」
2005年05月11日 ◎戦う男のロマン『フランス外人部隊』
2005年05月07日 ◎男の美学を忘れた男たちと韓流スターにはまる女たち
●その他(11)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951962.html
2006年10月31日 ◎兄弟ブログ テーマ一覧
2006年10月14日 ◎日本ハム優勝は、北海道民に明るい話題と活力の燈を与えた
2006年07月10日 ◎エッSAY! 300テーマ(カテゴリー別)一覧
2006年07月09日 ◎Depot 徒然なるままにエッSAY!の資料庫(75テーマ)の一覧
2006年06月25日 ◎御伽草子 「熊と兵隊」
2006年03月04日 ◎250テーマ(カテゴリー・月日別)一覧 17.3.30〜18.3.4
2005年09月08日 ◎155テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜9.8
2005年09月08日 ◎155テーマ(月日別)一覧 3.30〜9.8
2005年07月17日 ◎100テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜7.16
2005年06月13日 ◎70テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜6.12
2005年06月12日 ◎百科事典(権威あると思われるもの)には眉に唾つけて!
2005年05月24日 ◎50テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜5.23

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2007年06月03日

李登輝前総統、後藤新平賞受賞記念スピーチ

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成19年(2007年) 6月2日(土曜日)   
通巻第1815号 (6月1日発行)  

(速報)
「わたしは後藤新平の台湾施政を民主台湾の政治の土台にした」
   李登輝前総統、後藤新平賞受賞記念スピーチで強調
****************************************

 6月1日午前、六本木の国際文化会館は早朝から異様な緊張に包まれた。
日頃ならのんびりとテラスで喫茶する外国人宿泊者、新聞をたたむ音しか聞こえないロビィの静けさ。誰もが愛でる日本庭園の美しさ。
独特の静謐は警備陣と報道陣によって一瞬に掻き消された。
 
 第一回「後藤新平賞」に決まった李登輝前台湾総統が記念講演をするからである。
 世界から報道陣がおよそ120名。SPが数名。台湾から随行してきたカメラとテレビクルーも目立ち、ぎっしりと会場の余地を埋めた。日本の台北特派員も随行してきている。
 テレビカメラがずらりと会場の右側と後方を占め、身動きがとれないほどの熱気に溢れた。
参会者はイス席定員120名に対して200名以上。ぎっしりと立ち見も出たが、さらに一部は入場できなくロビィに屯する有様だった。

 偶然、小生の隣席は竹村健一氏、すぐ二人して控え室にいる李登輝総統に挨拶に行った。
控え室には総統ご夫妻を囲んで中嶋峰雄氏、粕谷一希氏、金美齢女史、台湾から同行してきた黄昭堂氏ら。
会場には許世楷(台北駐日経済文化代表処代表)はもちろんのこと、岡崎久彦、櫻井よし子、大宅映子、日下公人、花田紀凱、塩川正十郎、住田良能(産経社長)、小田村四郎氏らの顔もあった。

 授賞までの経過説明を主催者の藤原書店代表が述べたあと、粕谷一希(元『中央公論』編集長)が選考審査過程を披瀝され、受賞牌の贈呈。副賞はシチズンの置き時計で、理由は「シチズン」の銘々が後藤新平による由。

 
 ▼改革への情熱と先見性

以下は李登輝前総統の講演「後藤新平とわたし」の要旨である。

 「後藤新平の生誕百五十年を記念して全集が藤原書店から刊行され、「後藤新平賞」が新設されたことは画期的で、新しい時代の指導者育成を目的とする栄誉に初回に輝けたことを光栄に思う。
 後藤新平は1857年生まれで、1929年に没した。私は1923年生まれ、交差していないが、精神の空間で結ばれている。

 後藤新平は1898年3月から1906年9月まで、8年7ヶ月を台湾民政長官として過ごし、未開だった台湾の近代化のために成し遂げた功績は大きい。その生い立ち、功績、人間としての偉大さを私は深く心に刻み込んできた。
 後藤は貧窮のどん底から立ち上がり、医者から衛生局長となり、1895年児玉源太郎の推挙によって台湾へ赴任した。
かれの復員傷兵の帰国に際しての検疫能力を高くかったから、とされる。

 当時の台湾は匪賊が跋扈し、ペスト、赤痢、チフス、毒蛇が蔓延して、不衛生極まりなく、漢族と原住民部族の対立があり、産業は未開のまま、およそ近代化には遠い状況だった。
 後藤は台湾近代化、台湾の開発に何が目的であり、その目的達成のためには何が大切かを考えて、明治政府の全面的な支援の元に諸改革を実行に移した。

 第一は人材の確保であった。1800人の無能の役人を馘首し、新しい人材を適所に配置した。この中には新渡戸稲造も含まれていた。

 第二に匪賊対策を従来の路線から変更し、単に匪賊を退治するのではなく労働の現場へ配置しなおして、かれらを生産、建設に役立てて任務を教えた。

 第三に「保甲制度」、つまり地方自治の確立である。
 住民の自治を尊び、交通を整備し、戸籍制度の充実と整備をなした。同時に自治の責任を持たせた。

 第四に劣悪な衛生環境を改善し、マラリアなどの退治のために血清の研究と同時に田舎にも医者を配置して政府派遣として医療行政を実地した。
都市部では下水道の整備を急いだ。

 第五が教育の普及である。
(ほかの列強は現地植民地を搾取するばかりで教育をおざなりにしたが)日本は台湾の植民地経営を教育から開始したのだ。

 第六に開発近代化の財源を確保するために地方債券を発行し、内地(日本)の国会の承認を得た。
これにより土地改革がすすみ、鉄道が敷設され、基隆港が整備された。

 第七は「三大専売法」を施行させたことだ。
阿片,樟脳、食塩、酒、煙草が専売となり税金収入が公債の返済に充てられた。

 第八に「台湾銀行」が創設されて台湾銀行券が流通、また「度量法」が統一され、それまで台南と台北で異なった重さや長さの図り方が統一された。

 第九は産業の奨励で、砂糖、樟脳、茶、こめ、阿里山森林の開発が進められて開発が軌道に乗る。

 第十は貿易の拡大であり、そのために外国資本が独占していた商船の運搬を民間にも広げた。

 第十一に後藤の「南進政策」がある。
当時、アモイ、香港への投資も開始され、アモイには台湾銀行支店が設置を見た。

 第十二に国民の生活習慣のなかで弁髪、纏足など悪習を禁止した。
 
 後藤はその後、満鉄総裁として満州に赴くが、もし、台湾に留まっていれば、台湾の行政はさらに異なったレールを走ったことと思われる。


 ▼なぜ、日本人はああまで情熱的だったのか?

 生誕百五十年を待たずに後藤新平の研究がおおいに進み、許文龍氏をして、
「台湾への政策は素晴らしかったけれども、なぜ、日本人はあれほどの情熱を燃やして台湾の近代化に努力したのか」と問いかけている。

とくに拓殖大学で、この研究が進められた。
池田憲彦前拓殖大学教授は「まず明治天皇の御叡慮があり、新しい版図への使命観があった。みずみずしい感受性と、ひるまない精神、つまり『肯定的思考』が多くの勇断を運んだと指摘している。

 いま84歳になる私は、台湾人として生まれた悲哀と、同時に22歳まで日本人だった私が、日本の教育を受け、『肯定的人生』という人生観を体得して、農業の改革に着手し、その後、台北市長、台湾省省長を経て、副総統、そして十二年間にわたって総統として、一滴の血も流さないで台湾に民主化という“静かなる革命”をもたらすことが出来たことを一生の誇りとする。
これらは後藤新平の台湾施政への哲学的基礎の上になりたっており、今日の台湾の民主と繁栄が築かれてきたのだ。

 その精神的な繋がりの空間で、世代と時間をこえての共通の価値があり、だから私は後藤新平を敬愛してきたのである」。

感動的な講演にしばし拍手が鳴りやまなかった。
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2007年05月28日

体重477キロの巨大イノシシ射止める 11歳少年

巨大イノシシ 477キロ
2007.05.26
Web posted at: 19:32 JST
- CNN/AP

アラバマ州モントゴメリー――アラバマ州で父親と一緒に狩猟した11歳少年が短銃で体重約477キロという「巨大イノシシ」を射止め、話題になっている。体長は2メートル80センチ。最初に遭遇した時について「怖かったけど、興奮もした」と振り返っている。


ジェーミソン・ストーン君で、5歳の時に初めて野生のシカを獲物にした狩猟の「ベテラン」。超大型のイノシシと出くわしたのは5月3日、アラバマ州東部の狩猟区となっている森林へ父、ガイド2人と共に出掛けた時だった。


50口径の短銃が武器で、イノシシに計8発撃ち込んだが、まだ死なずに逃走。これを約3時間にわたって追い掛け、至近距離からとどめの一発を放ったという。追跡の間、イノシシの逆襲への恐怖が消えなかったという。牙(きば)の長さは約13センチあった。


父親らが高性能ライフル銃を構え、不測の事態に備えていた。


獲物が余りにも大きいため、森から運び出すため掘削機を動員。この後、トラックに積み込み、近くの畜産事務所で大きさなどを測った。地元で発見されたイノシシの大きさでは史上最大らしい。


ストーン君の父親は、イノシシを使ったソーセージを作る予定。ストーン君は地元の有名人になったが「キジなどを捕まえている方が良い。危なくないし」と語っている。
CNN Web
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2007年05月26日

元気のない40〜50代

60代より低い40代〜50代の男性ホルモン
男性ホルモンの欠如
読売新聞19.4.25
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2007年04月16日

マナー欠如の中国スポーツ

マナー欠如の中国スポーツ
産経新聞 3月22日
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2007年04月05日

戦後労働界の歩み(変遷図)

戦後労働界の歩み(変遷図)
産経新聞19.3.6から引用
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2007年02月21日

東京都内の暴力団勢力図

東京都内の暴力団の勢力H18年末_800.jpg
産経新聞からの引用
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2007年01月16日

国民生活に関する世論調査

生活に「不安」67%過去最高(内閣府世論調査)

 内閣府が13日付で発表した 「国民生活に関する世論調査」によると、日常生活で悩みや不安を感じている人が67.6%で、昭和33年の調査開始以来、過去最高となった。

具体的には「老後の生活設計」を挙げる人が最も多く、政府に対して「医療、年金などの社会保障構造改革」を求める人が72.7%に達した。格差拡大や少子高齢化の進行に加え、大量退職が始まる団塊世代や、それに続く世代に共通する暮らしへの不安の高まりが背景にありそうだ。

 調査は昨年10月から11月にかけて、全国の成人男女計1万人を対象に実施し、有効回収率は59.4%。

 悩みや不安の内容(複数回答)は、「老後の生活設計」が4年連続1位で54.0%。
「自分の健康」(48.2%)▽
「家族の健康」(41.2%)▽
「今後の収入や資産の見通し」(38.2%)−が続いた。

政府に対する要望(同)では、
「社会保障改革」が、平成17年6月の前回調査より11.4ポイントの大幅増で3年連続1位。

次いで「高齢社会対策」が9.0ポイント増の54.5%となり、「景気対策」(50.0%)を抜いて初めて2位となった。

 調査結果について内開府は 「年金制度改革関連法の成立などでいったんは落ち着いた老後の不安が、団塊世代の大量退職などを目前に控えて強まったのではないか」と分析している。
産経新聞19年1月14日から引用
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2007年01月04日

◇特集 悠仁親王は「猿のぬいぐるみ」!「陛下のガン」も笑いのネタにした「皇室中傷」芝居

これは評論家の佐高信、タレントの永六輔、タレントの中山千夏、朝日新聞記者の本多勝一等左翼人士が天皇陛下のご病気を笑いものにし、悠仁親王を猿のぬいぐるみに見立てて、放り投げた芝居の一部始終である。
     
 ソース:週刊新潮 12月7日号 30-32ページ
その瞬間、あまりの下劣さに観客も凍りついた。11月19日、日曜日。
東京の日比谷公会堂で開かれた『週刊金曜日』主催の「ちょっと待った!教育基本法改悪 共謀罪 憲法改悪 緊急市民集会」である。
会場を埋めた2000人近い観客の前で、悠仁親王は「猿のぬいぐるみ」にされ、天皇陛下のご病気もギャグにされる芝居が演じられた……。

その日、東京は冷たい秋雨が降っていた。
高橋尚子が参加した東京女子マラソンがあり、交通規制が都内に敷かれていたその時間に、日比谷公園の一角にある日比谷公会堂でそのイベントの幕は開いた。
安倍政権への対立姿勢を鮮明にする左翼系週刊誌の『週刊金曜日』が主催する緊急市民集会である。

同誌の本田勝一編集委員の挨拶から始まった集会で、問題のパフォーマンスがおこなわれたのは、午後2時半頃からである。
司会を務めるのは、同誌の発行人でもある評論家の佐高信氏だ。

「えー、今日は特別な日なんで、とても高貴な方の奥さんにも来ていただきました。この会場のすぐ近く、千代田区1丁目1番地にお住まいの方です」
佐高氏がそう言うと、舞台の右袖から、しずしずと美智子皇后のお姿を真似たコメディアンが出てきた。
黒いスカートに白のカーディガン、頭には白髪のかつらと、帽子に見立てた茶托を乗せている。

そして、顔は顔面だけおしろいを塗って女装をした男である。
会場は、拍手喝采だ。 「本日は雨の中、多くの国民が集まっている中、なんの集会だかわかりませんが」と切り出すと、大きな笑いが起こった。
「そう言えば、先日、主人と一緒に、ソフトバンクの王貞治監督にお会いしたんです。 王さんは“日の丸のおかげで優勝できました”と、仰っていましたが、この人が日の丸のおかげなんて言うのは、おかしいんじゃありませんか?」
そう言って、コメディアンは笑いをとった。

先日の園遊会で、王監督が、天皇陛下に話した内容を皮肉ったのだ。
続けて、「そう言えば、去年は皇室典範を変えるとか変えないとかで、マスコミがずいぶん騒がしかった。
でも、ウチの次男のところに男の子が生まれたら、それがピタッとおさまっちゃいましたね」
と悠仁親王のことを話題に。

そして、
「今日は、実はその子を連れてきているの。ちょっと連れてきて」と言うと、スタッフが舞台の下からケープに包まれた
赤ちゃんの人形のようなものを壇上の“美智子皇后”に無造作に手渡した。
よく見ると、猿のぬいぐるみである。

“美智子皇后”は、そのぬいぐるみに向かって、 「ヒサヒト!ヒサヒト!」と声をかけながら、その猿の顔を客席に向けたり、ぬいぐるみの腕を動かしたりする。場内は大爆笑。
大受けに満足の“美智子皇后”の芝居は続く。

やがて、抱いている猿のぬいぐるみに向かって、「ヒサヒト!お前は、本家に男の子が生まれたら、お前なんか、イーラナイ!」と叫んで、舞台の左側にポーンと放り投げるパフォーマンスが演じられた。
だが、このシーンで場内は静まり返った。

若者の中にはクスクスと笑いを漏らす者もいたものの、さすがにここまで来ると観客の大半が凍りついてしまったのである。
そして、ここで登場したのが『話の特集』の元編集長でジャーナリストの矢崎泰久氏と、作家であり、タレントでもある中山千夏さんだ。二人は何十年もの間、行動を共にしている“同志”である。

★静まりかえる観客
「これはこれは、さる高貴なお方の奥さんではないですか。
その奥さんにお聞きしたいことがあるんです」
と、矢崎氏。「天皇なんてもう要らないんじゃないですか。天皇なんてのは民間の邪魔になるだけでしょ?」
と聞く二人に“美智子皇后”は、「あら、アタシは民間から上がったのよ」と、応える。

中山女史が、 「そもそも天皇になれるのが直系の男子だけという方がおかしいでしょ?
男でも女でも、長子がなれるようにすべきじゃないでしょうか。
それで、ハタチぐらいになったら、本人の意志で天皇になりたければなり、なりたくなければ一般人になってそれで終わり。

普通の市民のように選挙権も持てるようにすればいい。そうしていけば、天皇家というウチはなくなります」と、持論を展開。

すると、矢崎氏が、 「そう言えば、今日はご主人が来てませんね?」と“美智子皇后”に尋ねる。
「ハイ」
「どこか悪いの?」と、矢崎氏。
「ハイ。知っての通り、病でございまして。マエタテセン?じゃなかった、えーと、あ、そうそう、前立腺を悪くしまして。あまり芳しくないのですよ」
「それはご心配でしょうねえ」
「そうなんです」
そんなやりとりが続いた後、突然、矢崎氏が、「それであっちの方は立つんですか?」と、聞く。

“美智子皇后”は面食らいながら、
「私の記憶では……出会いのテニスコートの時は元気でございました」と、応える。
場内はシーンと静まりかえった。
天皇のご病気までギャグにされたことで、さすがに観客がシラけてしまったのだ。

「笑い声なんてなかったですよ。何て下劣なことを言うのか、と思わず拳を握りしめてしまいました」と、当日、イベントに参加した観客の一人がいう。
「その後も園遊会で来賓とお話をする両陛下の物真似で、笑いをとっていましたね。

憲法や教育基本法の集会だと思っていたのに、結局、この人たちがやりたかったのは、安倍晋三のこきおろしと、皇室を中傷することだけだったんですね」
だが、あきれるばかりの内容は、まだ続いた。

今度は、元放送作家でタレントの永六輔氏が舞台に登場。永氏は、 「ここ(日比谷公会堂)は、昔、社会党の浅沼稲次郎さんが刺殺されたところなんです」 「君が代は、実は歌いにくい曲なんですよ」などと語り、アメリカの「星条旗よ永遠なれ」のメロディーで『君が代』を歌うというパフォーマンスを見せるのである。

当日、集会に来ていた白川勝彦・元自治大臣がいう。 「永六輔さんが、はっきりとした歌声で、君が代を『星条旗よ永遠なれ』のメロディーで歌いました。うまかったので、自然に聞こえましたよ。へえ、こういう歌い方があるんだ、とびっくりしたというか、妙に感心してしまいましたね」
君が代を『星条旗よ永遠なれ』のメロディーで歌う── それは、この緊急市民集会とやらの “正体”がよくわかるものだったのである。

★“反権力”に酔う人々
今回“美智子皇后”を演じたのは、劇団『他言無用』に所属する石倉直樹氏(49)である。
永六輔氏に可愛がってもらって、全国各地のイベントで活躍している芸人だ。

「僕たち(注=メンバーは3人いる)は、テレビではできないタブーに切り込む笑いをやっているんです。持ちネタは、色々ありますよ。杉村太蔵や橋本龍太郎、それに創価学会だって、やってます」と、石倉氏がいう。
「中でも最近は美智子様の芸が目玉になってきてますね。実はお笑い芸人として活動を始めた頃、ちょうど昭和天皇がご病気になって、歌舞音曲慎め、と仕事が次々キャンセルされたことがありましてね。
その時、これはおかしいぞ、と思いました。 16年経った今も、お世継ぎがどうのこうの、とやっている。

何とも言えない怖さを感じます。美智子様のことは好きなんで、出来ればキレイに演じたいんですけどね」
悠仁親王を猿のぬいぐるみにしたことには、 「この小道具はよく使うんです。普段は、名前をそのまま言わないんですが、あの集会では、ついフルネームで言ってしまいました。

(ご病気については)矢崎さんと中山さんに下ネタをふられ、乗せられてしまいました。僕は基本的に下ネタは好きではない。
永六輔さんには以前、永さんがやっておられた渋谷の劇場にも出させてもらいましたし、去年は沖縄公演にも京都のコンサートにも出させてもらいました。

京都では、僕が皇后で、永さんが侍従の役で、色々やりましたよ。僕自身は、これを(市民)運動としてやっているつもりはないし、あくまで自分が面白いと思うことをやっているつもりです」
お笑い芸人としてタブーに挑戦する
──石倉氏は腹を据えて演じているらしい。

だが一方、司会を務めた佐高氏の反応は全く違う。
「皇后を中傷する劇?いやいや、そもそも劇の中で皇室なんて一言も言ってませんよ」 と、こう語るのだ。
「あくまで“さる高貴なお方の奥様”としか言ってないんですから。だから皇室の中傷などではありません。それは受け取る側の見方ですから、こちらがコメントする理由はありませんよ。そんなこと言うなら核議論と同じで、こっちも封殺するな、と言いたいですね」

永六輔氏は、何というか。
「僕はあの日、3時に来いと言われて会場に向かったんですけど、車が渋滞して遅れ、3時半に到着したんです。だから、そのコント自体、見てもいないし、全然わからないですよ。だから『週刊金曜日』に聞いてくださいな」と、知らぬ存ぜぬだ。

石倉氏に比べて、二人は何とも歯切れが悪い。矢崎氏と中山女史に至っては、取材申し込みに対して、梨の礫だ。
永氏は、かつて、童謡『七つの子』など野口雨情の名作を根拠もなく「強制連行された朝鮮人の歌」などと言ってのけ、関係者を激怒させた“前科”がある。

その関係者の一人、作曲家のすぎやまこういち氏は、今回のことをこう語る。
「そうですか。まだ(永氏らは)そんなことをやっているのですか。呆れますね。下品です。 自分に置き換えて考えてみればいい。自分の孫が猿のぬいぐるみにされて、放り投げられたり、病気のことを揶揄されたりしてごらんなさい。人権に対する意識も何もない。彼らは、いつもは人権、人権というくせに、実はそれが彼らの正体なんですよ。」

主催者である『週刊金曜日』の北村肇編集長は、同誌の編集後記でこの集会の模様をこう記している。
<冷たい秋雨の中、2000人近い人びとが集まった。不思議なほどに穏やかな空気が会場には流れ途切れなかった。永田町の住人に対する、満々たる怒りを深く共有しながら、しかし、そこに絶望はなかった>
“反権力”とやらに酔った人々──
彼らに付ける薬は、果してあるのだろうか。

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2006年12月04日

メタボリックシンドロームの診断基準

メタボリックシンドロームの診断基準_640.jpg
産経新聞11月30日から引用
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2006年12月03日

新規HIV感染者とエイズ患者の推移

新規HIV感染者とエイズ患者の推移_512.jpg

■増加する感染者対策予算は削減
 国内のHIV感染者、エイズ発症患者は増え続けている。日本では薬害による感染が注目されてきたが、性感染は対策が不十分なまま国や自治体のエイズ対策関連予算が削減されている。

 厚生労働省のエイズ対策関連予算は、薬害エイズ訴訟和解(平成8年3月)後の9年度の186億円をピークに年々減少傾向にあり、18年度は89億円に半減。「国連合同エイズ計画(UNAIDS)への拠出金が減ったことと、自治体がエイズ対策促進事業を削減し、自治体への補助金が減ったため」と厚労省は説明する。

 厚労省は今年4月、自治体の役割を明確にする予防指針を打ち出し、感染者が特に多い16自治体には今年度中の対策計画整備を求めた。しかし、8月時点で対策計画を作っていたのは、わずか4自治体だった。

 一方、17年の新規感染者・患者数は前年より34人増え1199人で、2年連続1000人を上回った。感染経路は性的接触が88%を占め、このうち男性同士の性的接触が64%を占める。診断時にエイズを発症していた人は新規感染・患者の約3割を占め、うち37%は男女間の性感染だった。

 東大医科学研究所先端医療研究センターの岩本愛吉教授は「日本全体では低感染比率国といえるが、東京、大阪、名古屋など都市部は先進国の繁華街と変わらない状況だ」と指摘する。さらに「台湾では薬物使用者の感染が急増している。そこから性産業に従事する女性、顧客の男性へと一般社会に拡大することが懸念される。日本でもHIVが身近な問題であることを繰り返し啓発していく必要がある」と警鐘を鳴らす。
産経新聞 12.1付けから引用
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2006年11月22日

2006年のHIV感染者3950万人 世界全域で増加

HIV感染者推計総数_512.jpg

 12月1日の「世界エイズデー」を控え、国連合同エイズ計画(UNAIDS)と世界保健機関 (WHO)は21日、世界のHIV(ヒト免疫不全ウイルス)感染者(エイズ患者を含む)の2006年の推計総数を発表した。エイズの原因となるHIVに感染している人は3950万人で、2年前に比べて260万人増加した。
 年間の新規感染者数は40万人増の430万人、エイズによる死者数は20万人増の290万人と推計された。
 HIVの感染者は世界の全地域で増加。地域別ではサハラ以南のアフリカの状況が引き続き深刻で、新規感染者は2年前に比べて20万人増の280万人。累計感染者数は2470万人にのぼり、世界中の感染者の63%、エイズによる死者数の72%が集中している。
 増加が顕著なのは、東欧・中央アジア(旧ソ連圈)で、2年前の140万人から170万人に増えた。
 日本を含む東アジアも中国の感染が拡大するなどして、62万人から75万人に増えた。
 また、女性の感染者が全地域で増加。2年前より120万人増え1770万人になった。
 昨年の新規感染者の行動を調べた結果、東欧と中央アジアでは3分の2が注射器による薬物使用者。インドを除く南・東南アジアでは性産業従事者と客が2分の1、南米では4分の1が男性同性愛者だった。
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2006年11月14日

性行動の若年化 女子がりード?

 女子大学生の性交体験率が6年前より約10ポイント上昇して62%に達し、横ばいの男子大学生とほぼ並んだことが11日、「日本性教育協会」 (東京都文京区)がまとめた全国調査で分かった。
 大学生のキスや高校生の性交でも同様に男女差が縮まっている実態が判明。学識者による調査委員会「詳しい解析はこれからだが、90年代以降の性行動の低年能化が、女子に担われている傾向がうかがえる」と話している。
 日本性教育協会では青少年の性行動などを約6年ごとに調査。今回は昨年11月から今年3月にかけて、12都道府県の中学、高校、大学(専門学校を含む)を対象に行い、地域や学年などを考慮して計5510人分を分析した。
 大学生の性交体験率は、昭和49年の第1回調査の男子23%、女子11%だったが、前回の平成11年にはそれぞれ63%と51%に上昇。今回は男子は63%で変わらず、女子が62%へと急伸した。 また高校生では女子が6ポイント伸びて30%となり、前回と同じ27%だった男子を逆転している。中学生は、男女とも3〜4%でほぼ横ばいだったという。
 キス経験も女子の増加が目立ち、大学生では前回の9ポイント差を埋めて男女同率の74%に。高校生は男子48%に対して女子52%、中学生は男子16%対女子19%で、中高生ではいずれも女子が男子を上回った。

性交体験率の推移_512.jpg
産経新聞11月12日から引用
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2006年11月04日

徒然なるままにエッSAY! カテゴリー別 325テーマ一覧 

徒然なるままにエッSAY!の325テーマ(カテゴリー別)一覧 
17.3.30〜18.11.4
●皇室(11)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1366715.html
2006年11月01日 ◎毎日新聞の朴鐘珠記者「在日朝鮮人」が天皇陛下を侮辱
2006年10月07日 ◎日本の皇位継承と欧州王家のDNA
2006年09月10日 ◎次世代の皇統を継承するには
2006年03月14日 ◎2600年の伝統は民主主義に馴染まなくて当たり前
2006年02月25日 ◎女性・女系天皇「容認」2年前に方針が出ていた 政府極秘文書で判明
2006年02月11日 ◎欧州王室と日本の皇室
2006年02月07日 ◎秋篠宮妃紀子さま御懐妊の報に接し、思わず叫ぶバンザイの声
2006年01月24日 ◎日本の成り立ちを考える
2005年12月07日 ◎◎皇位継承の長子優先は天皇制の消滅に繋がる 
2005年10月09日 ◎女性天皇容認は125代に亘るわが国の皇位継承の伝統にそぐわない
2005年06月16日 ◎天皇陛下を韓国人または百済系だと主張する韓国人と在日
●日本の歴史と伝統(31)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951941.html
2006年07月31日 ◎この国とわが国
2006年07月04日 ◎日本人の美学は武士道精神から
2006年06月18日 ◎“蕎麦(そば)を音を立てて美味しそうに食べる”のは熊さん、八ッつあんの世界
2006年06月02日 ◎民間人に駐車監視員の強権をもたせるのは筋違い
2006年05月03日 ◎日本国憲法の成立過程に立ち返る
2006年05月02日 ◎団塊の世代と無責任世代
2006年04月27日 ◎韓国起源論を刷り込まれる韓流おば様たち
2006年04月19日 ◎盗まないという美徳
2006年04月16日 ◎古代史は朝鮮史観から脱却を!
2006年01月06日 ◎「国家の品格」の祖国愛
2006年01月01日 ◎お正月行事のいわれ
2005年12月03日 ◎ヒトの心の温かさに涙
2005年11月21日 ◎心づけとチップ考
2005年10月25日 ◎健全な愛国心は祖国愛をベースにした国益追求のバランス
2005年10月13日 ◎日の丸は日本とパラオとバングラデシュを結ぶ固い絆
2005年10月12日 ◎三日月に「われに七難八苦を与えたまえ!」と祈った山中鹿之介の子孫が三菱UFJに!
2005年10月11日 ◎中国文明の悪弊を取り入れた韓国・朝鮮、取り入れなかった日本
2005年10月02日 ◎文・武のうねりで時代を読む
2005年08月31日 ◎江戸庶民の誇るべき文明
2005年08月19日 ◎米誌タイムで「中韓の発展は日本に感謝を」と評価
2005年07月25日 ◎戦争画(サイパン島玉砕の日)藤田嗣治
2005年07月18日 ◎かって「ヘラルド・トリビューン紙」に″サイパンのジャンヌ・ダルク″と報道された特志看護婦がいた
2005年07月09日 ◎「抗日戦争勝利六十周年記念行事」ってなんか変だな!
2005年06月02日 ◎日本と朝鮮半島の関係を知るための教材「ホタル」
2005年05月26日 ◎時間の正確性こそ日本の誇り!
2005年05月22日 ◎鳴り物入りで発行された、あの二千円札はいずこに!
2005年04月28日 ◎4月28日は何の日ですか
2005年04月27日 ◎政治的押し付けではなく真実を知ることの大切さ
2005年04月20日 ◎世界に誇れる精神文化『武士道精神』と軍隊の役割
2005年04月18日 ◎いま中国・韓国で「日の丸」が焼かれ、汚れた靴で踏みつけられています
2005年04月17日 ◎剣道の起源は韓国だと・・・なんだそりゃ!
●韓国・北朝鮮(39)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951912.html
2006年11月04日 ◎統一教会と日本人妻
2006年08月31日 ◎右翼と暴力団と在日韓国・朝鮮人(その2 在日右翼と暴力団)
2006年08月30日 ◎右翼と暴力団と在日韓国・朝鮮人(その1 在日企業家たちと裏社会)
2006年07月12日 ◎ミサイル7発で72億円は高いか安いか
2006年07月01日 ◎日本を仮想敵国視する盧韓国大統領
2006年06月29日 ◎誘拐犯に「返してください」とお願いする拉致被害者家族
2006年05月18日 ◎“民団と総連の和解は日本のためになるか”監視が必要!
2006年04月23日 ◎韓国人の愛国心と朝鮮人としてのDNA
2006年04月21日 ◎韓国の理不尽な侵略行為(竹島の不法占領)を世界に知らしめよう!
2006年04月13日 ◎日米の友情をあらわすワシントンの桜にもケチをつける韓国
2006年03月26日 ◎どうにも腹の虫が収まらない
2006年03月23日 ◎韓国よ! 貴国は日本に完敗したことを認めなさい!
2006年02月23日 ◎竹島問題の解決に水を差す小泉首相の弱腰外交
2006年01月05日 ◎「チャングムの誓い」からめぐみさんの拉致の要領が見えてくる
2005年12月31日 ◎忸怩たるモノがある管直人と土井たか子の裏切り行為
2005年12月22日 ◎韓国科学界のホープ黄(ファン)教授いまや疑惑の人に!
2005年12月15日 ◎北に取り込まれた韓国 狂った価値観
2005年12月13日 ◎ベトナム戦争での韓国の特需 総決算
2005年10月28日 ◎法廷で偽証(ウソ)することに罪の意識のない韓国人と偽証は許されない行為と認識する日本人
2005年10月24日 ◎はたして韓国は中国の属国状態から逃れることができるのか ???
2005年09月11日 ◎つじつまの合わない韓国の『親日派』糾弾
2005年09月07日 ◎共産主義の防波堤としての朝鮮半島と韓国人の意識
2005年08月27日 ◎恥知らずなノ・ムヒョン韓国
2005年08月17日 ◎許せない韓国兵の裏切り 韓国兵には韓国を代表してイラクに来ているという自覚がない
2005年08月04日 ◎朝鮮系日本軍人・軍属への疑い
2005年08月03日 ◎中国・韓国名と在日の「通名」の意味
2005年08月01日 ◎韓国よ!「日本海」を「東海」と偽称するのは終わりにしろ!
2005年07月28日 ◎金日成の革命経歴も建軍記念日もウソと判明
2005年07月22日 ◎「チャングムの誓い」と李朝520年の身分制度
2005年07月21日 ◎李王朝 血統途絶える
2005年07月14日 ◎駅前の一等地の地主、ヤクザ、パチンコ屋になぜ在日が多いのか
2005年07月13日 ◎ウソと知っていながら反日のキメ台詞は「在日は強制連行された!」
2005年06月18日 ◎日本の名曲は朝鮮の名曲 日本人が歌わなくなった軍歌は北朝鮮革命歌に!
2005年05月10日 ◎韓国とは腹を据えて戦う姿勢がお互いの利益になる
2005年04月07日 ◎ウンコだらけの道路と茶色く濁った井戸の首都ソウル
2005年04月06日 ◎日本軍の兵隊になりたかった朝鮮人
2005年04月05日 ◎歴史の偽造を正当化する韓国
2005年04月01日 ◎韓国メディアのヒステリックな反日の根源
2005年03月31日 ◎今も昔も韓国人は・・・
●朝鮮総督府(1)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001483.html
2005年09月03日 ◎埋もれていたハングルを広めたのは日本
●永住外国人地方参政権(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1500985.html
2005年10月06日 ◎公明党の「永住外国人法案」提出は日本国家の土台を揺るがす行為
2005年08月12日 ◎日本の主権行為でもある参政権を在日に譲り渡して、国家を解体するつもりか!
●慰安婦問題(4)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1169040.html
2005年05月21日 ◎軍隊と性管理(その4)韓国駐留米軍と湾岸戦争
2005年05月14日 ◎軍隊と性管理(その3)外国は如何にしたか
2005年05月13日 ◎軍隊と性管理(その2)衛生管理と国別の女性たち 
2005年05月12日 ◎軍隊と性管理(その1)慰安所の必要性
●中国(32)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951913.html
2006年10月29日 ◎無抵抗のチベット尼僧や少年僧を撃ち殺す中国の蛮行
2006年07月20日 ◎チベット同化政策の大動脈「青蔵鉄道」の完成が意味するところ
2006年05月27日 ◎今や世界中にアメーバーのごとく住みつきだした中国人
2006年04月12日 ◎中国で日本軍を題材にした親日的な小説「温故一九四二」がロングセラーとは・・・
2006年03月27日 ◎日本は腹を据えた外交をやるべき時が来ている
2006年02月17日 ◎共産党独裁国家の言論弾圧に協力する米国のグーグル、ヤフー等
2006年02月14日 ◎中国経済の裏と表 ハッキリ云って「ヤバイ!」
2005年12月29日 ◎中国のための日本人エージェント獲得の手口
2005年12月25日 ◎広がる嫌中意識 親しみ感じない63.4% 
2005年12月19日 ◎共産中国の嫌がらせ戦略
2005年12月12日 ◎中国の環境汚染は深刻であり、今や日本を脅かす存在になっている
2005年10月20日 ◎中国の人権弾圧にアメリカが改善要求
2005年10月10日 ◎共産中国の歴史的写真と偽造
2005年10月08日 ◎中国の凄まじい環境破壊から生まれた野菜(毒菜)を食べている日本人
2005年10月03日 ◎中国のロビー活動の成果か,米国の学者が中国の立場で日本の外交を批判
2005年09月14日 ◎銃殺した死刑囚の皮膚を剥ぎ取りコラーゲンを摘出する中国の化粧品
2005年08月28日 ◎中国の真意を見抜くアメリカ、真に受ける日本
2005年08月23日 ◎毛沢東と周恩来は大躍進政策で4000万人の餓死者を出した大悪党
2005年08月18日 ◎中国の共産革命に参加を余儀なくされた3万人もの日本人同胞はいずこに
2005年08月05日 ◎中華・朝鮮民族は死者まで鞭打つ文化
2005年07月30日 ◎中国の暴動発生と農業の崩壊
2005年07月27日 ◎また中国で原因不明の伝染病が蔓延
2005年07月24日 ◎中国人を理解する三つのキーワード
2005年07月08日 ◎中国共産党軍(八路軍)の規律厳正の神話は戦後の創作
2005年07月04日 ◎中国から輸入食品は危険
2005年07月02日 ◎日本の知的財産は中国の国内法で合法的に盗まれている
2005年07月01日 ◎これが共産党独裁国家の情報操作だ!
2005年06月30日 ◎日本の学校教材に圧力をかける中国共産党独裁国家
2005年04月29日 ◎中国は共産党独裁の国ということを忘れていませんか!
2005年04月13日 ◎「偽造国家」韓国・中国の極み 「70年戦争」「町ぐるみの偽造」
2005年04月10日 ◎「泣く子と地頭には勝てない」それを言っちゃお仕舞いよ!
2005年04月08日 ◎恩を仇で返す中国人 これが常識
2005年04月04日 ◎今日もまた13億の民が「日本をぶちのめせ〜♪」と歌っている
●中国人とは(4)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001352.html
2006年10月02日 ◎中国人になりたくない中国人が増えている
2005年09月18日 ◎中国人のいろいろ(西北経済圏)
2005年09月06日 ◎中国人のいろいろ(華南経済圏)
2005年09月02日 ◎中国人のいろいろ(華東経済圏)
●台湾(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951914.html
2006年05月30日 ◎台湾軍の基礎を築いた旧軍の将校たち 「白団(パイダン)」
2006年05月23日 ◎日本人として日本のため戦った「台湾系元日本兵」の無念さを知る
2005年09月08日 ◎世界のならず者国家 中国に対抗するためには台湾との連携の強化が必要
2005年08月21日 ◎まだまだ見くびってはいけない日本人の誠意 高砂義勇兵の慰霊碑建立
2005年04月15日 ◎台湾は中国の領土ですか、それとも独立した主権国家ですか?
●アジア諸国(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001098.html
2005年11月24日 ◎生きるために必死になって働く子供たち
2005年10月14日 ◎イギリスの植民地統治が独立後の人種間対立を生んだ
2005年10月14日 ◎イギリスの植民地統治が独立後の人種間対立を生んだ
2005年09月04日 ◎日本・トルコの友好親善に尽くした、日露戦争の功労者「山田寅次郎」
2005年08月26日 ◎インド独立の最大の功労者 チャンドラ・ボース
●アメリカ(7)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1495483.html
2006年05月04日 ◎B29のこの恐るべき殺戮 一万七千五百機・爆弾十六万トンの「空襲」の記録
2006年04月13日 ◎日米の友情をあらわすワシントンの桜にもケチをつける韓国
2005年08月20日 ◎米国で日本たたきが始まる 裏でうごめく中国・韓国の影
2005年08月11日 ◎気象条件が左右した原爆投下目標 曇りの小倉から晴れの長崎へ
2005年08月10日 ◎日本国民を大空襲と原爆で殺戮し、日本政府から勲一等旭日大綬章を貰った男「ルメイ将軍」
2005年08月07日 ◎謀略の大東亜戦争 ルーズベルト・トルーマン両大統領の大罪
2005年08月06日 ◎日本を焼き尽くしたB29 国際法違反の恐るべき殺戮
●ヨーロッパ(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951917.html
2005年10月04日 ◎権力闘争に明け暮れていた16世紀始めのバチカン(ローマ教皇)
2005年09月16日 ◎ユーロの先駆者は日本婦人青山光子の血を受け継ぐクーデンホーフ・カレルギー伯爵
2005年07月15日 ◎オーストラリアが日本軍人に示したジョンブル魂
2005年06月06日 ◎ドイツと近隣諸国との重い戦後処理
2005年05月31日 ◎ヨーロッパの治安悪化は人権屋と左翼運動家が原因
●アフリカ(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1449482.html
2005年10月07日 ◎日本からのODAを横流ししてアフリカに根を張る中国
2005年07月10日 ◎スーダンのダルフール紛争について
●オシャレと若者たち(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951943.html
2006年07月24日 ◎時代は巡る 軽さの変遷
2005年04月02日 ◎美学を捨てた女たち
●メディア論(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951929.html
2006年02月17日 ◎共産党独裁国家の言論弾圧に協力する米国のグーグル、ヤフー等
2005年09月21日 ◎パンドラの蓋が開いてしまったNHK 受信料不払いはこれからも益々増える
●靖国神社と国の鎮め(20)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1228494.html
2006年07月22日 ◎絶妙のタイミングで出てきた「昭和天皇A級戦犯に不快 富田メモ」
2006年07月11日 ◎落ち目の加藤紘一議員 靖国論はあんたの負け!
2006年01月19日 ◎靖国参拝を外交カードにしたのは中曽根元首相の軽率な行動
2005年10月17日 ◎小泉首相 帳面消しの靖国神社参拝
2005年09月10日 ◎「勝負あり!」「国士 上坂冬子」にメンを取られた石原慎太郎 
2005年08月15日 ◎60回目の終戦記念日と国民の怒り
2005年06月27日 ◎千鳥ヶ淵戦没者墓苑、靖国神社と国立追悼施設
2005年06月25日 ◎沖縄の慰霊 硫黄島、サイパンの慰霊
2005年06月10日 ◎サイパン島は昔玉砕の島であった。
2005年06月09日 ◎菅さん! 西郷隆盛や白虎隊の少年隊員も靖国神社で御祀りしてますよ!
2005年06月08日 ◎大勲位がうそを言っちゃいけないよ!
2005年06月05日 ◎貴方はどれだけの軍人・軍属が戦犯として処刑され、または自ら命を絶ったかご存知ですか
2005年06月01日 ◎川村翁(卒寿90歳)の義憤に燃える心根を拝聴しようではないか
2005年05月30日 ◎世界の戦没者慰霊(米国、英国、仏国編)
2005年05月29日 ◎世界の戦没者慰霊(中国・韓国編)
2005年05月27日 ◎殉国の英霊に敬意と感謝を!
2005年05月25日 ◎中国が仕掛ける平時の戦争(外交の戦い)
2005年05月23日 ◎靖国神社は日本人の心の原点
●人権擁護法案(4)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1360406.html
2006年08月04日 ◎青いシートと人権屋
2005年10月01日 ◎自民圧勝の副作用は善良な国民を苦しめる「人権擁護法案」か!
2005年08月08日 ◎暗黒社会をつくる人権擁護法案 共産主義社会は御免だ!
2005年06月02日 ◎油断メサルナ!「人権擁護法案」は部落開放と在日のための法案。国民を苦しめるだけ!
●選挙(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1497941.html
2005年10月16日 ◎いまや“鈴木宗男”にオーラなし
2005年09月17日 ◎旧態依然の管・小沢を廃して民主党代表になった前原氏に期待する
2005年09月15日 ◎労組の使い走りになった民主党に旧社会党の陰を見たのが選挙の敗因
2005年09月12日 ◎小泉首相“大勝利”にもかかわらず心配なこと
2005年08月09日 ◎総選挙が国の軸を中国寄りに!
●裁判員制度(1)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50003792.html
2005年10月29日 ◎他人の揉め事に首を突っ込み何ヶ月も仕事を休み行動を拘束されることを望みますか?
●教育のあるべき姿(10)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_943931.html
2006年09月16日 ◎教育の崩壊と立て直しについて(後編)
2006年09月15日 ◎教育の崩壊と立て直しについて(前編)
2006年05月05日 ◎子供には厳しい愛情表現が必要
2006年03年03日 ◎教育の失敗
2005年08月25日 ◎必要悪としての"暴力”論
2005年06月04日 ◎無気力・無関心・向上心がない若者を生き返らす秘策は「教育改革」あるのみ!
2005年05月08日 ◎教育者が陥りやすい欠点
2005年03月31日 ◎悪たれ小僧変身の秘密
2005年03月30日 ◎悪たれ小僧の変身振りにビックリ
●サラリーマン武士道(19)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1070691.html
2006年08月02日 ◎日本のボクシング界に汚点を残した亀田興毅
2006年06月23日 ◎名選手必ずしも名監督ならず
2006年06月15日 ◎判断の基準が判らない新潟県十日町の人たち
2006年06月09日 ◎「YOSAKOIソーラン祭り」を素直に楽しめない者もいる・・・
2006年06月08日 ◎外務省の貴族体質がドミニカ移民の同胞を切り捨てた
2006年06月05日 ◎社保庁の村瀬清司長官を掩護すべき時
2006年03月26日 ◎どうにも腹の虫が収まらない
2006年03月23日 ◎韓国よ! 貴国は日本に完敗したことを認めなさい!
2006年01月23日 ◎IT企業の寵児“ホリエモン”ついに逮捕
2006年01月03日 ◎大学駅伝 指揮官の「情」と「非情」
2005年12月09日 ◎日本人と外国人の仕事に対する考え方の相違
2005年09月13日 ◎負傷した右ひじを責めつづけた黄選手と、負傷した右足を責めずに勝ちを譲ったラシュワン選手
2005年08月30日 ◎「恥を知る」という美学を忘れた日本人
2005年07月31日 ◎信じられない都職員の任務放棄 「ケジメをつけろ!」
2005年07月19日 ◎ヤキがまわった鳥越俊太郎(外務省機密漏洩事件について)
2005年05月15日 ◎新人教育と凡人の敵「慎独」
2005年04月30日 ◎信頼の源はスピードと責任感の有無
2005年04月26日 ◎軍隊のシステムと人材育成
2005年04月24日 ◎『やせ我慢の精神』は自分との戦い
●捕鯨(2)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1406133.html
2005年10月22日 ◎商業捕鯨の禁止はベトナム戦争における枯れ葉作戦の隠ぺい工作だった
2005年06月24日 ◎世界の漁業資源を食い尽くす鯨と中国・韓国の乱獲
●外交と国家戦略(26)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1022154.html
2006年08月15日 ◎終戦時には中国(中華人民共和国)も韓国も存在しなかった
2006年07月05日 ◎位負けの小沢代表の中国訪問は日本の国益にならない
2006年04月28日 ◎4月28日はoccupied Japanから日本の主権を回復した日
2006年04月02日 ◎胡錦濤に御指示を承りに行った橋龍以下7名
2006年03月27日 ◎日本は腹を据えた外交をやるべき時が来ている
2006年03月07日 ◎ルーズベルトの思い込みから日本を追い詰めた元ネタ「田中メモリアル(上奏文)」
2006年03月06日 ◎張作霖爆殺は関東軍だという定説を覆す証言
2006年02月27日 ◎韓国・潘外相を国連事務総長に推薦してはいけない理由
2006年02月20日 ◎好感度世界一の日本の意外性
2006年02月27日 ◎韓国・潘外相を国連事務総長に推薦してはいけない理由
2006年02月20日 ◎好感度世界一の日本の意外性
2006年01月29日 ◎中国の対日政治工作の全貌
2005年11月28日 ◎ハイエナのような欧米の帝国主義と対峙し、戦い続けた明治の日本
2005年09月30日 ◎陸軍士官学校における留学生教育
2005年09月29日 ◎植民地からの独立と復興の礎となった人々を育成した「南方特別留学生制度」
2005年09月28日 ◎戦時下アジア諸国の独立の基幹とも言うべき人材を育成した日本軍
2005年09月26日 ◎はじめて中国に真正面からモノを言った在米北野公使 「中国の非民主的姿勢を批判」
2005年09月20日 ◎中国によるガス田盗掘は湾岸戦争勃発と同じレベル
2005年09月19日 ◎国連に対する甘い幻想は捨てて、国益重視の現実的な外交を!
2005年07月16日 ◎ハワイはその昔「独立国」であった(アメリカの領土的野心)
2005年07月11日 ◎日中戦争の発端となった盧溝橋事件の第1発は中国の金振中大隊の兵士
2005年06月07日 ◎石原都知事の先見の明に脱帽
2005年06月03日 ◎日本を取り巻く厄介な国々の国民性
2005年05月09日 ◎世間知らずのお坊ちゃま 周りはハイエナばかりですぞ!
2005年05月05日 ◎親日国ほど大切に!
2005年04月22日 ◎中曽根元首相の二の舞をやるのですか?
2005年04月21日 ◎主権ってなんだろう
2005年04月14日 ◎国益ってなあ〜に?
●日本の政治家(15)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50003857.html
2006年08月05日 ◎謀略国家“中国”の術策にはまる日本の政治家たちと「富田メモ」の意味
2006年07月28日 ◎国を売る日本の指導者たち
2006年05月10日 ◎小沢代表に政権政党の長としての資格ありや???
2006年04月15日 ◎教育基本法改正に創価学会(公明党)の意見採用はものごとの本質を失わせる
2006年04月10日 ◎小沢一郎民主党代表に期待できるのか?????
2006年04月02日 ◎胡錦濤に御指示を承りに行った橋龍以下7名
2006年03月16日 ◎麻生外相が中国にお灸
2005年12月28日 ◎情報合戦にワキの甘い日本 橋本元首相に続いてまたも完敗
2005年12月04日 ◎コミック本“加治隆介の議”が面白い
2005年11月06日 ◎町村を外し、麻生太郎を外務大臣にした理由
2005年11月05日 ◎公明党に擦り寄る小坂憲次文部科学相と河本三郎文科副大臣
2005年11月04日 ◎職務放棄を宣言した杉浦正健法相は大臣の職を辞退すべきである
2005年11月03日 ◎小泉内閣総仕上げにはダーティーな「山拓」は要らない
2005年11月02日 ◎経済産業大臣の二階俊博氏は反日の巨魁「江沢民」の碑を全国に建てようとした男
2005年10月31日 ◎石の銅像が寒いってかい! 悪口女の真紀子さんよ
●軍事問題と考え方(25)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951925.html
2006年07月04日 ◎日本人の美学は武士道精神から
2006年05月20日 ◎中国の嫌がらせと日本航空・全日空の反日行為
2006年05月14日 ◎「共謀罪」法案はホンネの議論を!
2006年05月06日 ◎多民族国家だった日本の軍隊の悲哀
2006年04月24日 ◎佐久間艇長を今一度!
2006年04月12日 ◎中国で日本軍を題材にした親日的な小説「温故一九四二」がロングセラーとは・・・
2005年12月10日 ◎日本軍青年将校の指導でベトナム人民がフランス軍に立ち向かった裏話
2005年11月30日 ◎歴史を巨視的に大観する術を心得ない日本の指導者
2005年09月22日 ◎海外公館に「情報担当官」を新設は危機管理の第一歩
2005年08月29日 ◎大東亜戦争の心理戦 日本軍の謀略ビラ
2005年07月26日 ◎「日本軍=悪」の「刷り込み」からの解放を!
2005年07月12日 ◎敵であろうと味方であろうと勇敢なる軍人には敬意を払うものである
2005年07月07日 ◎旧日本軍の悪行とされている『三光』は中国の伝統的戦争文化
2005年07月05日 ◎シミュレーション「日中もし戦わば」と「国の慰霊」
2005年07月03日 ◎日米の軍人が命を懸けた戦場の実相 サイパン島
2005年06月28日 ◎サイパン島 米軍の卑劣な毒ガス攻撃
2005年06月26日 ◎大東亜戦争という名称を使うだけで右翼だと思いますか?
2005年06月23日 ◎『戦艦大和ノ最後』と軍事常識
2005年06月11日 ◎サイパン島バンザイ・クリフの悲劇は米軍の強姦と虐殺が誘発した
2005年05月28日 ◎「2人の旧日本兵フィリピンで生存」の文字躍る
2005年05月19日 ◎旧日本軍の遺棄化学兵器の処理は半永久的に日本から金をむしり取る「打ち出の小槌」
2005年05月04日 ◎自己犠牲の精神(空自パイロットの墜落死)
2005年05月01日 ◎軍人の宿命
2005年04月25日 ◎『旧日本陸・海軍の遺産』と自衛隊の継承
2005年04月23日 ◎旧軍に対する誤解を解く
●南京事件の検証(3)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1132219.html
2005年12月05日 ◎「百人斬り」って何だあ!
2005年07月06日 ◎中国人が行った南京大虐殺
2005年05月06日 ◎復讐裁判と「百人斬り」の軍事的非常識
●戦後処理(6)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1421761.html
2006年05月24日 ◎ソ連軍の常軌を逸した婦女暴行
2006年05月01日 ◎血のメーデー(皇居前広場の激突)
2006年04月30日 ◎外地からの引揚・復員はまさに660万人の民族大移動であった
2005年09月05日 ◎北朝鮮に残した戦前の日本「資産」はダムや工場など8兆円規模
2005年08月16日 ◎中国人学者の偽善に騙されるな! 賠償は大陸に残した日本の資産との相殺で解決済み
2005年06月29日 ◎まぼろしの日本分割占領案
●戦後補償と経済援助(6)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1007481.html
2005年11月01日 ◎ヤクザまがいの中国と一緒になって国民の血税を垂れ流す外務省の官僚たち
2005年10月19日 ◎憲法で“禁止している宗教的活動”を教条的に解釈し実行して、世の中丸く収まるのか
2005年07月29日 ◎日本人も韓国人も知らない韓国への山盛りの経済援助
2005年04月19日 ◎国民の税金を湯水のように使った対中ODAも後3年
2005年04月12日 ◎ドイツは個人補償はしていても国家賠償はなし
2005年04月11日 ◎いつまで強請るの?
●戦犯と捕虜(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1112427.html
2005年12月26日 ◎えげつなかったマッカーサー元帥 “日本国の祝祭日を鎮魂の日に”
2005年10月27日 ◎民主党の野田国対委員長が、「『A級戦犯』と呼ばれた人たちは戦争犯罪人ではない」と正論を吐く。
2005年09月25日 ◎東條由布子さんの怒りのメール
2005年08月13日 ◎日本軍人・軍属に対する国際法違反のシベリア抑留
2005年08月02日 ◎ドイツ人捕虜が連合軍(米・英・仏)によって60万人も虐待死させられたことをご存知ですか?
2005年06月17日 ◎リンドバーグの衝撃証言
2005年05月20日 ◎戦犯と名誉回復 処刑された7人の国家指導者(法務死)はどこに祀られているか
2005年05月02日 ◎やりきれない日本人の習性
●ジェンダーフリー(5)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1119021.html
2005年09月23日 ◎肩の力を抜いてはいけない若者たち
2005年07月23日 ◎フェミニズムの害に目覚めたアメリカからのリポート
2005年07月20日 ◎ジェンダー・フリー、人権屋は国家を衰亡させる隠れマルクス主義(フランクフルト学派)者
2005年06月14日 ◎嘘から始まったジェンダーフリー
2005年05月03日 ◎「男らしさ」「女らしさ」は6割4割の世界
●男と女の美学(8)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_1142382.html
2006年06月21日 ◎成熟しない女たちとオスになりきれない男たち
2005年10月21日 ◎日露戦争戦勝100周年記念と明治の女
2005年10月18日 ◎さんまも驚く今時の価値観
2005年10月15日 ◎休談(その2) 現代にも通用する明治の貴婦人
2005年10月05日 ◎休談 明治時代のポスターに見る美人系図
2005年09月24日 ◎愛する家族と男の責任 「シンデレラマン」
2005年05月11日 ◎戦う男のロマン『フランス外人部隊』
2005年05月07日 ◎男の美学を忘れた男たちと韓流スターにはまる女たち
●その他(11)
http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_951962.html
2006年10月31日 ◎兄弟ブログ テーマ一覧
2006年10月14日 ◎日本ハム優勝は、北海道民に明るい話題と活力の燈を与えた
2006年07月10日 ◎エッSAY! 300テーマ(カテゴリー別)一覧
2006年07月09日 ◎Depot 徒然なるままにエッSAY!の資料庫(75テーマ)の一覧
2006年06月25日 ◎御伽草子 「熊と兵隊」
2006年03月04日 ◎250テーマ(カテゴリー・月日別)一覧 17.3.30〜18.3.4
2005年09月08日 ◎155テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜9.8
2005年09月08日 ◎155テーマ(月日別)一覧 3.30〜9.8
2005年07月17日 ◎100テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜7.16
2005年06月13日 ◎70テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜6.12
2005年06月12日 ◎百科事典(権威あると思われるもの)には眉に唾つけて!
2005年05月24日 ◎50テーマ(カテゴリー別)一覧 3.30〜5.23

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2006年10月30日

熟年離婚とセックス〔男女1000人調査〕

夫婦の絆は「性」だけなのか?
文藝春秋11月号にニューズウィーク日本版記者の大橋希(のぞみ)が
熟年離婚とセックス〔男女1000人調査〕
を特集している。

家庭のことは妻にまかせて仕事一筋できた夫と、家事や育児のために我慢を強いられてきた妻。
長い結婚生活のうちに生まれる不満が熟年離婚の大きな原因のようだと記している。
彼らの夫婦の性生活がどのようになっているか、
常々、離婚の原因の一つには「性の不一致」が指摘される。
06年8月、全国各地に住む団塊の世代〔1947〜51年生まれ〕の男女1000人(各500人ずつ)にインターネットによるアンケート調査を実施した。その一部を紹介する。

07年から離婚時の年金分割制度が導入されるという。
さて・・・

団塊世代の性生活〔現状篇〕.jpg
団塊世代の性生活〔悩み篇〕.jpg
団塊世代の性生活〔性意識篇〕.jpg
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2006年10月19日

主な国の喫煙率

喫煙率下げ数値目標
男43%⇒25〜35%
女12%⇒ 5〜10%
(2010年度 厚労省諮問)

主な国の喫煙率_640.jpg

 厚生労働省は16日、たばこを吸う成人を減らすため、2010年度までに達成すべき喫煙率の引き下げの数値目標を新設する方針を固めた。
 04年現在で男性が43.3%、女性が12.0%の喫煙率を、
@男性30%・女性10%
A男性35%・女性10%
B男性25%・女性5%−以下に引き下げる3案を検討している。
近く3案を厚労相の諮問機関・厚生科学審議会の地域保健健康増進栄養部会に示し、年内にも目標値を一つに絞って公表する。
 3案の目標値はそれぞれ、@喫煙者で「たばこをやめたい」と考える人がすべて禁煙できた場合A禁煙の自信のない人を除き、禁煙したい人がすべて禁煙できた場合B1997年調査の喫煙率を半減させた場合―から導き出した。
 喫煙率の目標は適正体重や運動習慣、飲酒量などの目標を定めた00年度からの10年計画「健康日本21」の中間見直しを06年度中にも行う際に追加する。

 厚労省は、喫煙率の目標達成に向け、喫煙率が上昇傾向にある20〜30歳代の女性の禁煙や、民間企業と連携した建物内の禁煙を促進する。
 健康日本21は、計画策定時に「喫煙率の半減」を数値目標とすることが検討されたが、「個人の嗜好品にまで国が関与すべきではない」などの意見がJTやタバコ農家、自民党の一部などから相次ぎ、断念した経緯がある。
                 ◇
 JTが2005年に行った全国調査によると、北海道エリアの喫煙率は男性53.8%、女性18.1%で、全国9エリア中ともに最高だった。
読売新聞 10月16日夕から抜粋
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2006年10月13日

夫婦ゲンカの頻度は?

夫婦ケンカの頻度は?_512.jpg

 わが家のことはさておき、少々のぞいてみたいのがお隣の夫婦ゲンカ事情。ミセスに夫婦ゲンカの頻度を聞いたところ、「ほとんどしない」が34.0%、「年に数回」が25.9%で、約6割が「普段、夫婦ゲンカはしない」という結果になりました(グラフ)。
 「ほとんどしない」を年代別に見ると、10 ・ 20代は28.6%、30代が28.7%、40代41.9%、50代46.9%と、年代とともにケンカの頻度は減少するようです。
 ケンカをしない理由は「怒りのツボが分かり、限度を考えるようになった」(埼王・46歳)、「若いころはよくケンカしたが、今は体力がもたない」(東京・46歳)といった経験則から、「夫が聞き流す」(兵庫・47歳)、「夫ができた人。思いやりを持って接してくれる」(東京・28歳)など、夫側の努力も見られました。
  
ミセスのデータ(サンケイリビング新聞社 森野史江)
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2006年10月10日

75歳以上 10人に1人 〈総務省統計〉

高齢者人口の割合の推移_512.jpg
 「敬老の日」にちなみ、総務省が17日発表した統計調査結果によると、今月15日現在の65歳以上の高齢者人口は、昨年より83万人増えて2640万人で、総人口に占める割合は0.7ポイント増の20・7%に達した。欧米などで20%を突破している例はなく、国際的にも最高水準の長寿国となっている。
 高齢者人口は、平成17年の国勢調査を基に推計した。性別でみると、男性は1120万人で全体の18.0%、女性は1520万人で全体の23.2%を占めた。
 高齢者のうち75歳以上は昨年より54万人増えて1208万人。人口割合も0.5ポイント増の9.5%となり、早ければ来年にも10%を突破しそうだ。
65歳以上74歳以下は29万人増の1432万人だった。
 65歳以上の人口割合は、昭和25年が4.9%で、その後毎年上昇を続け、60年に10.3%。さらに20年後の平成17年に20%に達した。
 欧米各国の65歳以上の人口割合は、調査年次に違いがあるが、イタリア19.5%、ドイツ18.6%、フランス16.2%、英国16.0%、ロシア13.4%、米国12.4%など。また、高齢者のうち就業している人は日本の19.4%に対し、米国14.5%、英国6.3%などとなっている。
産経新聞9月18日から抜粋
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2006年09月11日

3大暴力団の勢力 

山口組「異例」の拡大
共存路線も・・・警視庁は抗争警戒 都内で200人増
 国内最大の指定暴力団・山口組(総本部・神戸市)がこの1年、都内で勢力を200人増やしたことが、警視庁の調べで分かった。昨年9月に東京の国粋会を傘下に収めて以降、勢力拡大を続ける山口祖を、警視庁は「在京暴力団のもめ事などを機にさらに拡大する恐れもある」と警戒。あらゆる法令を駆使して摘発を進め、二人勝ち″状態の山口組の肥大化を阻止する構えだ。

 警視庁組織犯罪対策3課によると、都内の山口組勢力は数年前まで数%だったが、現在は約10%に拡大。バブル崩壊を機に資金源を求め、東京に進出の足がかりを築いてきたためだ。

 東京進出を本格化させた形となった昨年9月の国粋会の“九州”で、都内勢力を900人から一気に1450人とし、指定暴力団稲川会を抜き住吉会、極東会に続く第3の勢力となったが、その後も1650人(昨年末時点での集計)にまで膨らみ、この1年で200人増という。「在京暴力団はみな現状維持がやっとで、200人増は異例だ」(組対3課)

 銀座や渋谷など都内の一等地を縄張りに持つ国粋会は、他の暴力団に縄張りを貸していたため、山口組入りで賃料値上げなどが起こりトラブルになることが懸念されたが、他団体との間で目立った混乱はこれまでのところない。警視庁は「傘下組織が在京暴力団とトラブルを起こさないよう神経を使う″平和共存路線”をとっているため」と分析する。

 一方、勢力図の「地殻変動」に伴い、他団体が水面下で緊迫の度合いを強めていたことも確認されている。横浜港から拳銃や爆薬などを密輸したとし逮捕された稲川会系の組関係者は「(山口組入りした)国粋会との抗争に使うと思った」と裁判で証言した。捜査幹部も「共存路線とはいえ、山口組が在京暴力団の『米びつ』に手を突っ込んだ格好に変わりはない。トラブル回避に努める山口組の抑えが利かなくなることもある」と、抗争を警戒している。

 山口組は、関西や中国、九州地方でも有力団体と友好関係を強化している。警視庁幹部は「“寄らば大樹の陰”にうまみがあると考える流れと山口組の拡大路線は断ち切らねばならない。あらゆる法令で徹底的に摘発する」としている。                産経新聞から引用
3大暴力団の勢力_500.jpg
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2006年09月04日

「アジア7か国世論調査」で東南アジア・インドは対日関係「良い」9割

読売新聞社など共同世論調査 自衛隊海外派遣「賛成」が多数
 読売新聞社は、韓国日報社、ギャラップ・グループと共同で、「アジア7か国世論調査」を実施した。
アジア7カ国世論調査1@_320.jpg
東南アジア諸国では、「日本との関係が良い」と見る人が9割以上に達した。「日本を信頼できる」人も7〜9割を占め、対日感情の良さが裏付けられた。一方、急速な経済発展を背景に、東南アジアでの中国の好感度も増しており、関係強化の進展が示された。
 調査は、インド、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム、韓国および日本の7か国で、6月下旬から7月中旬にかけて面接方式により実施した。アジアの複数国で同時に世論調査を行ったのは1995年、96年に続き3回目。
 日本との関係が「良い」は、インドネシアとタイでは「非常に」と「どちらかといえば」を合わせてそれぞれ96%に達し、ベトナムで計92%、マレーシアでは計91%に上った。この4か国では、同じ質問をした95年調査でも「良い」が9割超だった。初めてこの質問をしたインドでも「良い」は計89%に上った。「日本を信頼できる」は「大いに」と「多少は」を合わせてタイが92%で最多。東南アジアで最も低いベトナムでも計75%だった。
 「日本は世界に良い影響を与えているか」では、「与えている」がインドネシアで計91%。東南アジア、インドでは8割を超えた。
 日本が国際社会で積極的な役割を果たすことへの期待も強かった。
 人道復興支援のための自衛隊海外派遣に「賛成」は、インド洋大津波の被災地支援で自衛隊が派遣されたインドネシアで計83%に上った。韓国以外の国で「賛成」が「反対」を上回った。

日本の首相の靖国神社参拝を「構わない」という人は、タイで59%、マレーシアでは52%に上った。ベトナム、インドでも多数。韓国、インドネシアでは「そうは思わない」が各86%、41%で、「構わない」を上回った。

「中国の経済発展が、自国経済に与える影響」では、 「プラスの影響が大きい」がインドネシアとマレーシアで66%に上るなど「プラス」が5か国で多数を占めた。「マイナス」が多数だったのは、韓国(42%)と日本(36%)だった。

アジア7か国世論調査細部
経済良好続く「親日」韓国除き
 「アジア軽視」との指摘もある小泉外交にもかかわらず、東南アジアやインドでは日本の印象が極めて良いことが読売新聞社が行ったアジア7か国世論調査」で分かった。小泉首相の靖国神社参拝への反発も少なかった。経済面での日本の評価が高いことが背景にあるが、その一方で、発展著しい中国の存在感が増大していることも浮き彫りになった。
 (世論調査部山本淳一。本文記事1面)

■対日意識
 日本に「良い印象」を持つ人は、インドで計96%、インドネシアで計94%に達し、マレーシア、タイ、ベトナムでも計90%前後となった。「日本との関係が『良い』」でも、各国で9割かそれ以上に上った。
 これに対し、靖国問題などで関係が悪化している韓国では、日本に「悪い印象」を持つ人、「関係が『悪い』」という人がともに計80%以上だった。

 韓国以外の国では、同じ質問をした1995年調査と同様に対日感情が良好だったことから、靖国参拝など歴史問題の影響は最小限にとどまったと見られる。良好な関係が維持された理由としては、日本との経済関係が良いことが挙げられる。
 自国経済にとって大切な国・地域を三つまで選んでもらったところ、インドネシアの80%をはじめ東南アジア4か国で「日本」がトップを占めた。インドでは「米国」に次いで2位だった。
■靖国問題
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 今回の調査では、靖国問題を聞いたが、日本国内と同様に、東南アジアの4か国でも意見が分かれた。日本の首相が靖国神社に「参拝しても構わない」という人(日本では60%)は、タイ、マレーシア、ベトナムで多数だった。インドネシアでは「そうは思わない」(41%)が「構わない」(37%)を上回った。ただ、「答えない」が各国とも20%前後あった。
 靖国神社にA級戦犯がまつられていることに「納得できる」人(日本計46%)は、タイ、マレーシアで計50%台だった。インドネシアとベトナムでは「納得できない」が多く、インドネシアでは57%に上った。
「第2次世界大戦中に、日本軍が自国や他のアジア諸国で行なった行為は、今でも自国と日本の関係の発展を妨げていると思うか」では、「妨げていると思う」が多数を占めたのは韓国(75%)だけだった。東南アジアの4か国では「そうは思わない」が多かった(ベトナム73%、マレーシア66%、インドネシア62%、タイ49%)。 自衛隊を人道復興支援のために海外派遣することに「賛成」する人(日本計50%)は、東南アジアの4か国とインドで多数を占めた。一方、韓国は「反対」(計56%)が「賛成」(計42%)を上回った。

■「中国」を好感 経済発展で影響増大
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 台頭する中国を、各国はどう見ているのか。
 中国に「良い印象」を持つ人は、マレーシア、タイ、インドネシアで計80%を超え、特に、インドネシアは95年調査の計31%から大幅に増えた。中国の経済発展が自国経済にプラスの影響を与えていると見る人が多いためと見られる。
 「今後、最も経済力を持つ国・地域」(三つまで選択)では、96年調査で日本以外のすべての国で「日本」を挙げる人が最多だったが、今回は「中国」と二分した。東南アジアの4か国で見ると、マレーシアとベトナムで、「中国」が「日本」を上回った。
  「今後、経済力も含めて、アジア地域に最も影響力を持つ国・地域」 二つ選択)では、マレーシア、タイ、ベトナムで「中国」がトップだった。
 中国が存在感を増したことに伴い、東南アジアでは日中関係の悪化を懸念する見方も多かった。
  「靖国問題で日中関係が悪化していることが、アジア地域全体に悪影響を与えると思うか」との質問では、タイ以外の国で「そう思う」が「そう思わない」を上回った。マレーシア(計60%)とインドネシア(計53%)では半数を超えた。



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2006年07月29日

定番の「チマ・チョゴリ切り裂き事件」の疑惑

北朝鮮が問題を起こすたびに必ず出てくるのが「チマ・チョゴリ切り裂き事件」これで日本国民の同情をかって一件落着のワンパターン
日本人はいつもオカシイと思いながら朝鮮高校の女生徒の悲劇に負けてしまう
ここに1994年の「宝島」に掲載されていた記事があったので投稿する

「チマ・チョゴリ切り裂き事件」の疑惑.doc
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2006年07月26日

日本人の平均寿命の推移

女性は21年連続長寿世界一 85.49歳
男性は香港、アイスランド、スイスに次いで4位 78.53歳
産経新聞18年7月26日から抜粋

日本人の平均寿命の推移_1280.jpg
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Depot(ディポ)75のテーマ一覧

2005年9月19日〜2006年7月9日
徒然なるままにエッSAY!の資料源として新聞雑誌等で公表されている画像・表・グラフ・手記等をまとめたもの

Depot(ディポ)徒然なるままにエッSAY!の資料庫一覧.doc
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